9月14日(土)愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
夜:18:00開演
公演全体に関するコメント
- 橋本良亮について、ファンからは「ほんとに幸せな時間だった」と言われ、特に「名古屋のことを大切にしてくれてありがとう」という感謝の気持ちが多く見受けられました。デルサタの話が出た時に感動し、思わず涙を流したファンもいました。
- また、コンサートの盛り上がりについて、「A.B.C-Zすごすぎる」と称賛の声があり、オタクならではの楽しさを共有したい気持ちを表現するファンもいました。
セトリとパフォーマンス
- 「F.O.R」の2番サビに入るあたりで、戸塚祥太の「踊れ」の低音で命令する口調に対して、ファンからは「やばかった」と絶賛されていました。この瞬間のとっつーの魅力が光り、ファンの心を掴んだようです。
メンバーとの交流
- ファンサに関するエピソードでは、通路席にいたファンが「はっしーが3階席に来てくれるから通路側に寄っていいよ!」と言って譲ってくれたとのこと。こうした優しさに感動したファンもいました。
- さらに、あるファンはアンコールで戸塚祥太が自分のうちわを見て指差ししてくれたことに大興奮し、その瞬間を振り返って「確実に見てくれた!好き!!!」と興奮気味に語っていました。
MCとエピソード
- 宮田俊哉の誕生日を祝うMCでは、塚田が「さっくんの友だちが最初に『宮田くんお誕生日おめでとうございます』って連絡が来た」話をし、さらに北山宏光(元ジャニーズのメンバー)から「おめっと」というメッセージが届いたというエピソードも披露されました。北山宏光の話で場が和み、ファンは笑いながらそのエピソードを楽しみました。
感動の瞬間とファンの思い
- 3階席で観覧したファンは、初めてのA.B.C-Z単独コンサートに参加し、「とてもいい気持ちで帰れます」と感謝の気持ちを述べていました。また、隣の席のファンとともに「泣いてしまった」と語る人もおり、A.B.C-Zのパフォーマンスに支えられたという温かい言葉がありました。
- **「さよならしないと」**のパフォーマンスがダブルアンコールかもしれないという予測も立てられ、これからの公演に期待を込めたファンの声がありました。
体験に関する感想
- 公演中、体感的に空席が多く感じられたというコメントもありましたが、いずれも楽しんでいる様子が伝わってきました。
- 名古屋のコンサートが初参加だったファンは「ファンサ銀テープも取れなかったけれど、隣の人から銀テープをもらった」と、他のファンとの温かい交流を喜ぶ声も。
メンバーについて
- 橋本良亮の「ベッドタイム♥」ソロパートでは、寝転んで上からのアングルでパフォーマンスを見せる場面があり、「可愛くて悲鳴を上げたけど、下からのアングルの方がエロくて好き」といったコメントも。橋本のパフォーマンスが魅力的に映った瞬間でした。
- また、メンバーの個性についても言及され、「アイドルの天才はっしー」「人間の天才とっつー」「愛嬌の天才塚ちゃん」「天才五関様」と、ファンそれぞれがメンバーの特徴を愛している様子が伝わってきました。
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