9月15日(日)愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
夜:18:00開演
名古屋でのA.B.C-Zコンサートは非常に盛り上がり、参加者からの感動的なコメントが多く寄せられました。まず、塚田さんが腰を痛めた影響で、彼は踊らず出演しましたが、それでも笑顔でファンと接し、ステージを楽しませてくれました。昼公演で塚田さんが踊れない状況の中、他のメンバーがサポートし、特に橋本さんは塚田さんの立ち位置に一度スポットライトが当たると、自分がそこに移動してしまうという可愛いエピソードがありました。さらに、夜公演では塚田さんが少し動き回っていたため、ファンは心配しながらもその頑張りに感動した様子でした。
ステージでは、五関さんが素晴らしい演出を披露し、特に彼が4分で天地を作る演技が印象的でした。また、橋本さんのソロパフォーマンスでは、照明やカメラアングルの変更があり、ファンからは驚きと称賛の声が上がりました。
特に注目されたのは、「Jigsaw」のパフォーマンス。塚田さんは元気いっぱいに「頑張れ頑張れA.B.C-Z!」と合いの手を入れ、他のメンバーがそれに笑って反応するシーンが見られ、ファンを大いに楽しませました。また、橋本さんはステージ上でのやり取りにおいて、塚田さんの存在に触れて「スポットライトを無駄にしたくない」と可愛らしく語り、会場は大盛り上がりでした。
塚田さんの腰の怪我にもかかわらず、ステージでのパフォーマンスは非常に力強く、特に夜公演では少し踊る姿を見せ、ファンからは心配と感謝の言葉が多数寄せられました。「やめろ」と言われながらも一生懸命に頑張る塚田さんの姿にファンは大きな拍手を送りました。
また、名古屋公演では、ファンサービスや応援の中での感動的な交流も多く見られ、ファン同士の暖かいやり取りも印象的でした。特に、銀テープを譲り合ったり、初めてのハイタッチに感激するファンの声が続出しました。
最終的には、3階席や後方席からも素晴らしいパフォーマンスが見えたと多くのコメントがあり、東京や大阪など他の都市での公演に向けて期待が高まりました。会場での虹の目撃情報や、ハイタッチ後の感動的な出来事も、今回の公演の特別な瞬間として語り継がれることになりました。
セトリや演出に関しても、観客は満足度が非常に高く、A.B.C-Zメンバーのパフォーマンスに感動し続けていました。特に「スタシカ」のスポットライト演出や、塚田さんと橋本さんのユーモア溢れるやり取りがファンにとって忘れられない瞬間となったようです。
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