2025.11.24(月・休)東京:Kanadevia Hall(TOKYO DOME CITY HALL)昼13:00開演 夜18:00開演
アンコール
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昼公演
🎶 全体の雰囲気
東京・TDCで行われた「CRAZY ROMANTIC」昼公演は、観客とメンバーが一体となり、温かく活気にあふれた雰囲気でした。立見席も含め、ファンは最初から最後まで全力で盛り上がり、声援や手拍子が途切れることはありませんでした。
💬 ファンの声/感動の瞬間
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MC中に体調不良の観客が出た際、メンバー・スタッフ・観客が素早く連携し対応。特に橋本くんは客席に駆け寄り指示を出し、戸塚くんや五関くんも安心させるようにフォロー。観客も騒がず落ち着いた対応ができた。
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戸塚くんは「Perfect Sky」の歌詞が一部飛んでしまった場面でも笑顔で対応し、観客との一体感を感じさせた。
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子供との交流も印象的で、とっつーが「Bluetoothシェイクハンズ」を行ったり、塚ちゃんが散歩中の犬3頭の話をしたりする場面で会場が和やかに盛り上がった。
🔥 印象的なパフォーマンス
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「FORTUNE」ではとっつーが低めの声で「踊れぇ」と煽る場面があり、独特の声の演出に観客が注目。
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「ジャスロマ」前のコーナーでは、各メンバーが個性的なキメ顔を披露。橋本くんはサングラスを上げて白目を見せるなどユニークな演出があった。
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「Go CraZy」のサビでは音声のみの部分で五関くんが「ゴ、セ、キ」と聴こえる現象を紹介し、観客も興奮。
💬 MCのハイライト
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五関くんが観客の声を少しずつ盛り上げる呼びかけを行い、「喉を枯らして帰れるか!」と笑顔で煽る場面があった。
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塚ちゃんは地元での犬の散歩エピソードや、大家さんと雪かきをした話など日常の一コマを披露し、観客に親近感を与えた。
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とっつーが子供に「誰が好き?」と質問する場面で、グダるやり取りもありつつ、Bluetoothシェイクハンズで場を盛り上げた。
👀 見学・ゲストの様子
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少年忍者の川崎皇輝くんが見学に来場。ペンライトは白色で、塚ちゃんも「流石、出来る子」とコメント。
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五関くんは客席降りで皇輝くんと同じ椅子に座り、肩を組む場面も。皇輝くんは恥ずかしそうに笑っていた。
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見学席からも観客との交流があり、和やかな雰囲気が伝わった。
🔥 後半パフォーマンスの盛り上がり
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五関くんのソロパート「君を揺さぶる未完成の」を歌う横顔をとっつーが見つめる場面があり、観客からは歓声が上がった。
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「DANDANDANCE」では客席降りが行われ、塚ちゃんは中央席の観客に「行けなくてゴメンね」と声をかけ、笑顔でフォロー。観客も温かく応答した。
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「Go CraZy」のサビでは、戸塚くんのフレディ・マーキュリー風コール(「エーオ!」「リロ!」)で大盛り上がり。五関くんが「ゴセキコウイチ」とコールを加え、観客との一体感を演出した。
💬 メンバー挨拶/ファンとの交流
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戸塚くん:独特なコールで会場を盛り上げ、最後は「Alright!」で締めくくった。
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塚ちゃん:観客に感謝の言葉を伝えつつ、「遠くから来てくれてありがとう」「みんなで一つになろう」と呼びかけ。健康に気をつけて帰るようアドバイスも。
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橋本くん:観客に「クレイジーになれますか?」と煽り、元気いっぱいに締めくくった。
🎤 観客の反応・印象的な瞬間
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ファンからはMC中の温かい対応や笑いのあるやり取りに感動した声が多く寄せられた。
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小さいファンへの配慮や、客席全体に声を届けようとするメンバーの気配りが印象的だった。
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見学の川崎皇輝くんやファンとの交流も、会場の和やかな雰囲気をさらに盛り上げた。
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「Perfect Sky」の歌詞が飛んだ場面やグダったMCも、笑いと温かさに包まれていた。
💛 ファンから見た「A.B.C-Zらしさ」
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メンバー同士のやり取りや観客との距離感の近さが際立つ公演だった。
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日常のエピソードやちょっとしたハプニングも、観客に笑顔や温かい気持ちを届ける演出に。
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スタッフや医療関係者との協力体制も、安心して楽しめるライブ環境につながっていた。
🌟 まとめ
今回の昼公演は、A.B.C-Zのメンバーの温かさ・観客との一体感・ハプニングへの臨機応変な対応が目立った公演でした。
MCでのエピソードや見学者との交流、後半の盛り上がりまで、観客全員が楽しく参加できるライブとなりました。
夜公演
🎶 全体の雰囲気
会場は終始温かく、ファン同士の一体感が強かったとの声が多く、
ステージと観客の距離の近さも手伝い、臨場感あふれる公演となった。
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3バルコニー席はステージが近く観やすく、俯瞰でフォーメーションもよく見えた。
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大事なシーンはスクリーンに大映しされ、双眼鏡がほぼ不要だった。
💬 ファンの声
🔹 パフォーマンスについて
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ダンスの美しさ、力強い歌声、照明との演出が最高だったとの感想。
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「Saw Me Tight」で涙するファンや、「新しい自分に出会えた」と感動する声も。
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オープニングの登場からワクワクが止まらず、五関くんの振付構成やはっしーの歌唱力向上も高評価。
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戸塚祥太さんの所作やステージ上の表現力、マイクを持っての大宙からのパフォーマンスも印象的だった。
🔹 ファンサービス・接触
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塚ちゃんが来て手にタッチしてくれたが、自担(とっつー)は避けられたファンもいたとのこと。
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楽屋や舞台裏での戸塚祥太さんと塚ちゃんのやり取りもファンの注目ポイントだった。
🔥 盛り上がりの瞬間
✨ Go-CraZyパフォーマンス
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開演直後の「Go-CraZy」では大爆笑の反応が続出。
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五関くんのペンライトデコや、スクリーンに映し出されたデコ電も注目の瞬間。
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ファンはアンコールでも「Go-CraZy」をもう一度見たいと盛り上がった。
✨ クレロマフォン関連エピソード
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戸塚さんはボタンで開閉できることを知らず、力ずくで開閉していたことが判明。
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塚ちゃんが勝手にクロレマフォンの黄色い鳥を取ろうとする場面もあり、ファンは笑いながら観覧。
🗣️ 印象的なMC
🔹 五関くんのMC回し
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五関くんのMCは安心して楽しめると多くのファンがコメント。
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「まだまだ盛り上がれるか⁉️後半戦、GO❣️❣️」など煽りのタイミングも好評。
🔹 戸塚祥太さんの呼びかけ
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「CRAZYしてるかい?Romanticしてるかい?CRAZYRomanticしてるかい?せーの!」と観客に声を出させるシーンが盛り上がりのハイライトとなった。
👀 目立った観客反応
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「初えびコン!楽しかった」「アイドルもロックもポップスも全部楽しめた」と幅広い層の楽しみ方がコメントに表れた。
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観客席から紺野さんなど関係者も見え、ファンは喜んでいた。
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ダブルアンコールはなかったが、ファンは全体の構成や演出に満足したとの声が多数。
💫 観客とのやり取り・ファンサービス
🔹 クロレマフォンの小ネタ
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戸塚さんはクレロマフォンのボタン操作を知らず、力ずくで開閉していたことが判明。
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塚ちゃんがクロレマフォンの黄色い鳥を自分のものにしようとするハプニングもあり、ファンは大笑い。
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楽屋での「戸塚田」エピソードや塚ちゃんの小芝居も注目され、ファンの間で話題になった。
🔹 手のタッチなどファンサービス
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塚ちゃんが観客に手にタッチする場面もあり、ファンの歓声が上がった。
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観客は自担への接触の有無にも反応していたが、全体的にファンサービスの温かさが感じられた。
🔥 盛り上がりの瞬間
✨ Go-CraZy演出
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オープニングの「Go-CraZy」で観客は大爆笑。
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五関くんがデコったペンライトやスクリーンに映し出されたデコ電も話題に。
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ファンはアンコールでも再演希望の声が多く、盛り上がりが継続。
✨ パフォーマンスハイライト
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「Saw Me Tight」で涙を流すファンもおり、感情的な盛り上がりも。
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ダンスと歌、ライティング演出の完成度が高く、臨場感を感じたとの声が多数。
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五関くんの振付やステージ構成は特に好評。
🎤 印象的なMC・掛け合い
🔹 五関くんの煽り
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「まだまだ盛り上がれるか⁉️後半戦、GO❣️❣️」など、観客を一体化させるMCが高評価。
🔹 戸塚祥太さんの呼びかけ
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観客に「CRAZYしてるかい?Romanticしてるかい?CRAZYRomanticしてるかい?」と声出しさせるシーンが特に盛り上がった。
🔹 はっしー、塚ちゃんの笑いのやり取り
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「オープニングで空耳聞こえた」と話すはっしーに、塚ちゃんがユーモアを返す場面も会場を沸かせた。
🧡 ファンの感想まとめ
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初参加のファンも「楽しかった」「新しい自分に出会えた」と満足感。
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ダンス、歌、ライティング、演出のすべてが素晴らしいという声が多数。
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東京ラスト公演を見られて幸せ、参戦できてよかったという投稿が多く、ライブ全体への満足度が非常に高かった。
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メンバー個々のパフォーマンスやMC、笑いの瞬間も印象深く、会場全体が一体となった公演だった。
✨ まとめ
東京11/24夜公演は、パフォーマンスの完成度とMCのユーモア、ファンサービスの温かさが融合した充実のライブ。
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パフォーマンスの見やすさ
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双眼鏡不要の演出
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楽屋・ステージ裏での小ネタ
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ファンとの距離の近さ
これらすべてが重なり、ファンにとって忘れられない時間となった。
笑いと感動、驚きが満載の公演で、A.B.C-Zらしさが存分に発揮された夜だった。


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