aespa エスパ ライブ セトリ 全日程 2025 レポ【2025 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN】

aespa エスパ ライブ セトリ 全日程 2025 レポ【2025 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN】 aespa
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2025年11月8日(土) [東京] 国⽴代々⽊競技場第⼀体育館

※変更点あればわかり次第記載します。

  1. Welcome To My World
  2. Armageddon
  3. Set The Tone
  4. Drift
  5. Dirty Work
  6. Good Stuff / カリナ
  7. Ketchup and Lemonade / ニンニン
  8. Tornado / ジゼル
  9. Blue / ウィンター
  10. Hot Mess
  11. Trick or Trick
  12. Flowers
  13. Lucid Dream
  14. Thirsty
  15. Angel #48
  16. Better Things
  17. ZOOM ZOOM
  18. Rich Man
  19. Kill It
  20. Dark Arts
  21. Next Level
  22. Supernova
  23. Whiplash
  24. Girls

アンコール

  1. Sun and Moon
  2. Live My Life
  3. To The Girls

ソロ曲紹介後のウィンター
  • ソロ曲紹介を終えたあと、ウィンターが「どうだった?」と観客に問いかける場面があり、
    マイクを軽く揺らす仕草が「とても可愛らしい」とファンの間で話題に。

  • 会場全体があたたかい雰囲気に包まれ、笑顔で応えるウィンターに多くのファンが癒された様子。


「다크아츠(Dark Arts)」パフォーマンスの盛り上がり
  • ファンの間で特に話題になったのは、ジミンジョン(ウィンター)の**「다죽자(みんな死ぬぞ)」パート**。
    この部分からラストまでの流れが「嵐のように迫力があった」と評される。

  • ステージ全体の展開が「一気に巻き込まれる感じで最高」と多くのコメント。


⚡「Whiplash」「SuperGiselle Time」パート
  • 「다죽자」パートに続くウィンターの勢いとパワーに感嘆の声。

  • ファンの間では「代々木の天井が突き抜けるほどのエネルギーだった」と表現されるなど、
    圧倒的なステージパフォーマンスが印象的だった模様。


「Drama」「Girls」高音パート(代々木公演)
  • 日本語コメントでは、「代々木でも『Drama』と『Girls』の高音パートを完璧に決めた」と称賛の声多数。

    原文:「代々木でもDramaとGirlsの高音パートをぶちかましてるウィンターさん」
    → 日本語訳:「代々木でも『Drama』『Girls』の高音パートを圧倒的に決めてくれたウィンター」

  • ファンの間で、ウィンターの安定した歌唱力と表現力が改めて話題に。


✨ ビジュアルへの反応
  • 「代々木でも相変わらずのイケメン美(ビジュアル)」との声。

    原文:「代々木でも安定のイケメン美なウィンターさん」
    → 日本語訳:「代々木公演でも変わらずハンサムで美しいウィンター」

  • 性別を超えた美しさ・クールな魅力が際立っていたという感想が多く見られた。


️ 2026年ドーム公演発表
  • ファンの注目を集めたニュースとして、
    「2026年4月 京セラドーム&東京ドームでの公演決定」 が報告。

    原文:「2026年4月京セラドームと東京ドームにてドーム公演決定」
    → 日本語訳:「2026年4月、京セラドームと東京ドームでのドームツアーが決定」

  • 会場にいたファンは歓声を上げ、SNS上でも「夢のようだ」「ついにドーム!」と盛り上がりを見せた。

会場全体の雰囲気と熱気
  • 公演中は終始歓声とペンライトの光で埋め尽くされた会場

  • 特にウィンターのソロパフォーマンスが始まると、
    会場の空気が一瞬で張りつめるような緊張感に変わり、
    その後は歓声と感動が一体となったような雰囲気に。

  • ファンの間では「ウィンターが登場した瞬間、空気が変わった」「音と光の演出が完璧だった」との声が多く見られた。


感情的な反応・感動の声
  • ステージ終盤には、感極まって涙を流したファンの報告も多く、
    「歌声が心に響いた」「鳥肌が止まらなかった」といった感想が続出。

  • ソロ曲の余韻が長く残り、「あの瞬間に戻りたい」との投稿がSNSで相次いだ。

  • 「パフォーマンスというより芸術作品を見ているようだった」と、表現力への称賛も多い。


他メンバーとの掛け合い・反応
  • ステージ後、メンバー同士で笑顔を交わす場面が見られ、
    ファンからは「チームの絆を感じた」「互いを誇らしげに見ていたのが印象的」との声。

  • 特にウィンターが照れくさそうに笑いながらマイクを揺らす姿に対して、
    他メンバーが微笑んでいる様子が「家族のようで温かい」と話題になった。


パフォーマンスの完成度に対する評価
  • ダンス・ボーカルともに「安定感が抜群」「努力の成果が見える」と高評価。

  • ファンの多くが「ライブでの生歌がCDそのまま」「呼吸まで音楽の一部のよう」と感じたと報告。

  • 曲ごとの表情の変化が見事で、「一瞬一瞬に引き込まれる」といった感想も多かった。


ファンによる印象的なシーンの共有
  • SNS上では、ソロ曲紹介時やマイクを揺らす瞬間、
    「다죽자」パートの強烈な表情など、印象的な場面の記録写真や短い映像が数多く投稿された。

  • ファンからは「この仕草が忘れられない」「一瞬の動きまで完璧」といった反応。


ファン同士の交流と共感
  • 投稿の中には、「現場に行けなかったけれど映像だけで鳥肌」「同じ空間にいた人たちが羨ましい」といったコメントも。

  • 代々木公演全体を通して、「ウィンターの魅力が最大限に発揮された日」との共通認識が広がっている。

  • 韓国語、日本語、英語など多言語でのファン同士の交流も活発に行われた。


️ まとめ
  • ファンの反応からは、今回のステージが
    アーティストとしての成長と自信を感じさせる瞬間だったことが明確に伝わる。

  • 「美しさ」「力強さ」「可愛らしさ」――そのすべてを兼ね備えた姿に、
    国内外のファンが改めて魅了された一日となった。

 

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