2022年10月11日(火)東京:Zepp Haneda
アンコール
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🕒 ライブ時間
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開演:19時過ぎ
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終演:22時過ぎ
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「3時間の熱いステージ」「終電が危うい」という声あり。
🎤 開演直後の様子
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「入れた!いよいよ会える!」と開演前から高揚感。
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開演時からベストコンディションでスタート。
🎶 セトリ・演奏の特徴
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アンコール1曲目からホーンセクション入りという豪華構成。
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アレンジが変わった曲が多数披露。
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ファンのコメントに登場した曲や演出
→ 「赤いなんかしら」(衣装や演出で印象的な“赤”の要素あり)
🎭 パフォーマンス・演出
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aiko、客席との距離感を大切にした演出。
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お客さんが持っていた「果てしない二人」のパッケージをaikoが花道で開封して指紋を付けまくる演出あり。
→ ファンから「うらやましい!」という声。
👩🎤 aikoの魅力・雰囲気
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「aikoの小動物感がめちゃ可愛い」。
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集団で同じポーズをする場面があったが、苦手という声も。
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**「人妻LINE」**というキーワードもMCで出現。
✅ ここまでのまとめ
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前半は、アレンジの効いたセットリストとaikoらしいファンサービスで、開演から会場のボルテージは最高潮に。
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MCやファンとのやりとりの自由度が高いのはFC限定ライブならでは。
🎤 アンコール・後半の演出
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アンコールから本番のような神セトリ
→ ファンの声:「長年やってるのに、アンコールから本番と思わせるセトリ」「しょっぱなからすごかった」。 -
ホーンセクション入りの豪華演奏はアンコール1曲目で披露。
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aiko本人からの言葉:
→ **「私以外の曲聴かないで」**と発言、会場大盛り上がり。 -
ファンの印象:「ズル剥け濡れ濡れライブだった(本人談)」というワードも飛び出す。
🗣 MC・aikoの言葉
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ユーモア満載のMCで、会場は笑いと熱気に包まれる。
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「人妻LINE」や「私以外の曲聴かないで」など、過激で楽しい発言多数。
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**「ファン限定だから何してもいいと思ってる。でも許してしまう」**という声が出るほど、自由なステージ。
🎁 お土産・プレゼント
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今回もカルビーのポテトチップスをお土産に配布。
→ 「またまたごちになります!」という喜びの声多数。 -
「ポテチ配りおばさん」aikoというファンのユーモラスな表現も。
👗 印象的な演出や衣装
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「赤い何か」というワードが多く見られ、aikoやバンド衣装の赤が強い印象。
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ドラム:神谷さん、パーカッション:朝倉さんという編成で、ファンから「最高すぎる!」との声。
😭 ファンの反応・感動ポイント
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「最高であっという間の3時間」「本日も楽しいライブ」「aikoになりたい」と感無量の声。
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「終電が危うい」「脚がちんだ(疲労MAX)」というコメントもあり、全力で楽しんだ証拠。
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「久しぶりのaikoライブでぶっ飛ばしすぎて明日筋肉痛」「汗だくで飛び回った」といった生の感想。
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「aikoの音楽は失恋ソングも怨念ソングも全部キラキラしてる」「aikoの汗もキラキラ」という詩的なコメントも。
✅ 公演の総評(ファンコメント要約)
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「最高のライブで大満足」「aikoはやっぱりすごい」「ズル剥けライブ」など、強い満足感と熱狂。
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「明日からの会社も頑張れそう」「終わった後もaikoしか聴かない」という余韻の深さ。
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ライブ後、疲労感と幸福感で包まれたファン多数。
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