aiko『aiko Live Tour「Love Like Rock Limited vol.2」』大阪:Zepp Osaka Bayside 2月11日 セトリ
- 果てしない二人
- ねがう夜
- 白い服黒い服
- くちびる
- 赤いランプ
- ドライブモード
- 遊園地
- 小鳥公園
- させないで
- 食べた愛
- さよなランド
明日もばいばーーいメドレー
- 明日の歌
- なんて一日
- 青空
- かばん
- 恋をしたのは
- うん。
- 運命
- こんぺいとう
- 犬になる
- シャワーとコンセント
- ばいばーーい
- 列車
- 磁石
- 58cm
アンコール
- あかときりロード
- 桜の詩
- ストロー
- 相合傘
- milk
- ボーイフレンド
- be master of life
※変更があれば記載する予定
ファンの方々のレビューを元にセトリを記載しています。間違いなどある場合には、コメントをいただけると大変嬉しいです。よろしくお願いいたします。
aiko『aiko Live Tour「Love Like Rock Limited vol.2」』大阪:Zepp Osaka Bayside 2月11日 ライブレポ
ライブ初参戦のファンも大満足!
この日、隣にいた女性がaikoのライブに初参戦。ライブを終えた直後、彼女は満面の笑顔で一言。
「めっちゃ楽しかった!」
初めてのaikoライブで、彼女が感じた興奮と感動がダイレクトに伝わってきます。やはり、aikoのライブには初めての人をも虜にする魅力が詰まっていることを改めて実感した瞬間でした。
「行ってよかった!!!」と叫ぶほどの感動
「aiko!!!!!行ってよかった!!!」
そんな叫びにも似た感想を残すファンが続出。ライブがどれほど特別な体験だったのか、その一言だけで伝わってきます。
本編終了後も続く神対応アンコール
ライブの本編が19時半過ぎに終了したものの、そこからのアンコールが圧巻だったとの声も。
「本編19時半過ぎに終わって、アンコール今終わるとかaiko神すぎた」
そして、最終的なライブ終了時間は20時25分。まるで時間が止まったかのような没入感を味わったファンたちは、終了後もしばらく余韻に浸り続けました。
「帰りたくない、泣きそう…」過去一の汗と熱狂
「過去一レベルで汗かいたし、初めて声出した。ああもう幸せすぎる、帰りたくない、泣きそう😭😭😭😭」
コロナ禍を経て、久しぶりに思い切り声を出せるライブ。そんな状況だからこそ、aikoの歌声とライブの一体感がより特別なものに感じられたに違いありません。
長年のファンも感動しすぎて後悔するほどの楽しさ
「小学生の頃から好きやのにファンクラブに入会したのが去年って遅すぎたことを後悔している。でも、そんなん帳消しにしてくれたぐらい楽しかった!!!!🥹🥹🥹🥹」
長年aikoを愛しながらも、昨年ようやくファンクラブに入会したファンが、遅すぎたことを悔やむほどの充実感を得たライブ。それだけaikoのライブは、ファンにとって特別なものだと証明された瞬間でした。
aikoの優しい視線、手を振る姿に感動
「今日のaikoさん、なんか視線も優しかった。2曲目で手ぇ振ってくれた。他にも何回か。」
aikoはファンとの距離が近いことで知られていますが、この日も例外ではなかったようです。歌いながらファン一人ひとりに視線を送り、時には手を振るその姿に、多くのファンが心を奪われました。
コロナ禍を経て、やっぱり「aikoやな!」
「しばらくコロナ禍もあり、ライブ控えてたけど、やっぱaikoやな‼️‼️‼️好きやわ」
長く続いたコロナ禍によって、思うようにライブに参加できなかったファンも多い中、久々にaikoのライブに足を運び、「やっぱりaikoが最高!」と実感したファンの言葉が、すべてを物語っています。
まとめ
2023年2月11日の「Love Like Rock Limited vol.2」は、初参戦のファンから長年のファンまで、全員が「行ってよかった!」と心から感じる、最高の一夜になりました。
・19時半過ぎに本編終了 → その後も続いた神アンコール
・過去一レベルの汗と熱狂、声を出せる喜び
・aikoの視線とファンサービスの優しさ
・久々のライブ参戦に「やっぱaikoやな!」
そんな特別な瞬間が詰まった、最高の夜。ファンたちはライブ終了後もなお、余韻に浸り続けてる様子でした。
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