6月10日(土) 宮城:仙台サンプラザホール
ライブのハイライト
・新幹線の時間に合わせて途中でライブを抜けてしまったファンが「私が聴いた最後の曲はaikoの曲じゃなかったから知らなかったよ!」と、最後まで楽しみたい気持ちを表現していました。
・aikoの歌に対して感謝の気持ちが込められたコメントもあり、「aikoへ本当にありがとう、タオルちゃんと使うから」と、ライブ後の感謝と共にaikoへの愛情を言葉にするファンも。
・「もう今ここでしんでもいいではなく、生きてあなたの曲を聴いていたいに変わりました」と、aikoの歌が生きる糧となっていることを伝えるコメントもあり、aikoの歌がどれほど多くの人々に力を与えているかが伺えました。
ライブ体験
・ライブが終わった後の感想では、「生きててよかった」と心から思ったというファンが多く、「間違っても死ななくてよかった!!」と、aikoのライブが命をつなぐ力を持っていることを感じたという声も。
・「最初から最後までずっと泣いてた」と、感動して涙を流したファンも多く、その涙は「頭痛くなるほど泣いた」というほどでした。それでも「aikoがいる限り何があってもがんばれる」と、aikoに支えられた想いを綴るファンも。
・「生きる糧!一生ついてく!」と、aikoへの揺るぎない愛情を誓ったファンの言葉が印象的でした。
aikoの登場とセトリ
・aikoの登場の瞬間に涙が出たというファンが多く、何度も見ているライブでもその瞬間は毎回感動的で、嬉しすぎて涙がこぼれたと話していました。
・また、特に「とあるバラード」で号泣したというファンもおり、その選曲や演出に感動の声が上がりました。3年ぶりの声出しもあり、ライブはただ楽しいだけでなく、感動が深かったとのことです。
・セットリストには「ちょっとした奇跡」が起こり、ファンは平常心を失って泣きながら楽しんだというエピソードも。「なんだよそれずるいよ…泣」という反応も見られました。
ファンの反応と感動
・ライブ終了後、余韻に浸っているファンからは「aiko可愛い」「aiko最高」といった称賛の声が溢れました。
・また、「ド正面から致死量のaikoを浴びに浴びたので私も生まれ変われる気がします」「杜の都で神を見ました」と、aikoのパフォーマンスに圧倒され、まるで神のようだと感じたファンも多く、その迫力に圧倒された様子が伺えました。
・「ワンツースリーがライブで化けた」と、新曲のパフォーマンスに関しても驚きと感動の声が上がりました。映えそうだと思っていたが、実際にライブでそれ以上の盛り上がりを見せ、ファンを圧倒しました。
MCとエンターテイメント性
・aikoのMC(説法)も大好評で、普段よりも長めに設けられたMCタイムには、ファンから「クッソ笑ったw」と楽しいコメントが多く寄せられました。aikoのトークがさらに盛り上がり、笑いが絶えませんでした。
・「aiko教講演会」というジョークも飛び出し、そのエンタメ性が光る一幕となりました。aikoが生み出すユニークな雰囲気は、ライブ全体を楽しませてくれました。
セットリストのサプライズ
・「まさかあの曲を再び聴けるとは!」という嬉しいサプライズもあり、ファンにとっては期待以上のライブ体験でした。ライブの中で何度も「最高の時間に乾杯‼️」と言っていたファンもおり、そのライブの質の高さに感動しきりでした。
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