■4月16日(日) 神奈川・横浜アリーナ
まず、ライブ全体の感想として、「声を出せるのがこんなに尊いことなんて…」という言葉が印象的でした。参加者は声を出して楽しめることの大切さを実感し、改めてライブの素晴らしさを感じたようです。また、Aimerのパフォーマンスが「かっこよくて美しくて儚くて可愛くて、目も耳も心も幸せだった」と多くのファンが絶賛しました。Aimerはステージを駆け回りながら笑顔を見せ、クールなイメージとのギャップが「ギャップ萌え」だと感じた人も。歌声は心に沁み渡り、ライブ終了後もその余韻に浸っていたファンが多かったです。
「生のステージ圧巻でした」というコメントがあり、Aimerのライブがどれだけ迫力があり、感動的だったかが伝わってきました。特に音響の素晴らしさに触れ、「体に響く音響」という表現が使われるほど、その音の迫力に感動していたファンが多かったです。また、Aimerがライブ中に披露した「ゆるゆるなLIVEグッズ紹介」がファンにとっても楽しい瞬間となり、笑顔を誘ったようです。
ライブ終了後に「没入し過ぎて喪失感半端ない」と感じるほど、素晴らしい体験だったことが分かります。ライブが終わったことに驚き、余韻に浸りながら帰宅したというファンも多かったです。
「brave shine」と「春はゆく」を聴けたことに感激し、その歌声に感動したファンがいました。特に「ONE」や「蝶々結び」といった好きな曲が聴けて嬉しいというコメントも多かったです。中でも、Aimerがファンを「あなた」と呼ぶことが大好きだというファンも多く、その優しい呼びかけに心を打たれたとのことです。Aimerがファンを一体としてではなく、個別に「あなた」と呼びかけることに特別な思いを感じたようです。
また、ライブでは、セトリ(セットリスト)に関しても「昔の曲から新しい曲まで選曲されていて嬉しすぎた」「1曲目から鳥肌が立ち、2曲目でも鳥肌が立ちっぱなしだった」という声がありました。お気に入りの曲が続き、特に最初の曲が感動的だったというファンが多かったです。
アンコールやMCも素晴らしく、Aimerの言葉が心に残ったというファンも。「最高以上のものだった」という表現がそのライブのクオリティの高さを物語っています。また、2日目は晴れたことに対する喜びの声もあり、初日の雨からの快晴に感謝しているファンも見受けられました。
最後に、Aimerの音響や演出、バンド、ストリングス、歌声などすべてが完璧だったと語るファンが多く、今回のライブを心から楽しんだ様子がうかがえます。ライブが素晴らしく、また次回の公演にも参加したいという期待が溢れるコメントが多く、Aimerへの愛が強く感じられました。
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