Alexandros「THIS SUMMER FESTIVAL TOUR ’23」ライブレポ
■2023年5月17日(水) 神奈川・KT Zepp Yokohama
対バン: SUPER BEAVER
ライブ前に、13:30から先行グッズ販売が開始され、天気も「良すぎるくらいにいい天気☀️」と晴れ渡り、絶好のライブ日和となったことが報告されています。
参加者の中には、「初めて対バンのドロスのライブ参戦!」という声もあり、ビーバーのライブも初めてだったが「めちゃ良くて、トークもめちゃ心に響く言葉だし曲も良かった😇」と感動の声を上げています。対バンの楽しさや、[Alexandros]の新曲に対する驚きもあり、「意外と言うか新曲というかもう、驚く暇もなくノッてましたww」といった反応が寄せられました。
また、「ほんとにさ、こんなに声出してジャンプして音楽楽しめたの久しぶり。ほんとにこれで明日から頑張れる!!!」という喜びのコメントがあり、ライブ後の充実感が伝わってきます。
セトリについてもファンは大きな反響を示しました。あるファンは、「セトリの中身と演出がワンマンみたいだったってニュアンスで書いたけど、時間的にもアンコール待ちと写真撮影込みで1時間40分ぐらいって、マジでバンドによってはワンマンの長さよね」と、ライブのボリューム感を感じ取っています。対バンでありながらも、[Alexandros]のセトリの豪華さが際立っていたようです。
「ひっっっさしぶりのZepp。」と述べたファンは、ビーバーのファン仲間と一緒に参加したことを報告。音楽を通じて「すーぐ仲良くなれる🫶🏻」と、ライブの一体感を楽しんでいました。さらに、「ぶーやんも洋平さんも近すぎて死んだ」「Alexandrosを初めてこの距離感で見れて大満足!!!」と、ライブでの迫力や演者との距離感に満足しているファンも多く見受けられました。
ライブの中で、「大好きなBEAVERとドロスの対バンライヴ。自分にとって記念のライヴ。」という声があり、ヒロさんのピックをゲットしたことに喜びを爆発させるファンも。「神さまありがとうございます😆😆😆」と感謝の気持ちが込められています。
また、「わたしはわたしでいいと教えてくれた[Alexandros]」「ひとりだけど独りじゃないと教えてくれたSUPER BEAVER」といった、アーティストからのメッセージに感動するファンも。音楽に対する深い愛情が感じられる投稿がありました。
ライブの内容に関しても、「何より白井さんの叫びがきけて長ーいギターソロも大ジャンプも最高だった!」という声や、「レア曲たくさん振り幅広いセトリでドロスの魅力大爆発!最高!」というコメントが寄せられ、[Alexandros]のパフォーマンスの多様性が絶賛されました。
さらに、驚きの一幕も。「まさかさビーバーの曲カバーするとは思わないじゃん??」「しかも始まりのイントロはドロスの某曲なんよ。」と、[Alexandros]がビーバーの曲をカバーするサプライズがあり、さらにその後の流れも「完璧すぎて[Alexandros]すごすぎるんよ」と感動したファンも。
ライブを通じて、「本当に今日は最高だったなぁ、ずっとずっと幸せだった。」と語るファンが多く、ライブハウスで感じた初心を思い出させるような素晴らしい体験だったことが伝わっています。コロナ前のようなライブの熱気を取り戻し、涙をこらえきれないほど嬉しかったという感動が溢れています。
最後に、「ディスフェス初日[Alexandros] × SUPER BEAVER」について、「まじでまじでやばすぎてセトリがもう えぐいくらいにとんでもなく豪華すぎて、いきなり新曲 飛び出すし情報量 多すぎてむり、しんだ。」と、ライブ内容の濃さに圧倒されたファンの声がありました。
この初日公演は、[Alexandros]とSUPER BEAVERの両バンドが持ち寄る音楽の魅力が存分に発揮された、最高のライブとなりました。
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