7月18日(月・祝) 北海道 北斗市総合文化センター かなで~る OPEN 17:00 / START 18:00
ライブ前の準備と差し入れ:
- [Alexandros]の楽屋には、北海道出身のバンドGLAYから差し入れが届きました。差し入れ内容としては、ラッキーピエロのやきとり弁当とやきそば弁当があり、感謝の気持ちが投稿されていました。
ツアートラックと会場の雰囲気:
- ツアートラックが北斗市の総合文化センターの駐車場に到着したとのことで、ファンたちはその姿を写真に収めてSNSに投稿していました。ツアートラックが会場の駐車場に現れたことで、さらにライブへの期待感が高まりました。
- 一部のファンは、「[Alexandros]のライブがここで行われるってピンと来ない」と言っており、北海道でのライブの開催に驚きと興奮を感じていた様子です。
ライブの内容とファンの反応:
- ツアー2日目のライブは非常に盛り上がり、アンコールの曲が一部変更されていたとのこと。ファンからは、某曲が非常に気持ち良かったという声もあり、特に川上洋平氏(ボーカル)のユーモアが炸裂した瞬間が印象に残ったようです。「自分のセックスの速度を暴露」といった冗談も飛び出し、会場は笑いに包まれました。
- ライブの内容に満足しているファンが多く、「終わり〜〜〜」という投稿とともに、3時間以上のライブボリュームに感動している様子が伝わります。久しぶりに聴いた曲が多かったことや、繋ぎやアレンジがいつもと違ったことにも触れ、ツアー初回のライブが素晴らしいものであったことが強調されていました。
会場の近さとアーティストのパフォーマンス:
- 会場のステージが非常に近く、ファンにとってはより一層感動的だったとのことです。特にギターの白井眞輝が着ていたシャツが可愛かったという細かいところにもファンが気づいており、その点も話題になりました。
新たな発見と感動:
- 「Baby’s Alright」など、印象に残る曲が多かったと同時に、音楽に関する深い話を聞けたことが嬉しいというファンもいました。このような深い話を通じて、バンドとの繋がりをより強く感じることができたようです。
ライブの感想と余韻:
- 一部のファンは「最高にカッコよかった」「声を出さなくても喉が枯れてる笑」など、ライブのエネルギーに圧倒された感想を投稿しています。また、「ワタリドリしかわからなかったけど、それでも十分に楽しめた」といったコメントもあり、曲を知らなくてもライブの雰囲気を楽しむことができたことが伝わります。
ライブ後の振り返りと次回への期待:
- 北海道でのライブを終え、「最高の中の最高すぎる」という感想や、「また北海道でライブをしてほしい」といった投稿が多くありました。北海道でのライブが特別な思い出となり、次回への期待を込めた投稿が続きました。
セトリや曲の変更点について:
- セットリストに関しては、特にアンコールでの曲変更が話題になりました。アンコールの曲に変更があり、それがファンにとって驚きと興奮を呼びました。また、ライブの途中で行われた曲のアレンジや繋ぎに関するコメントも見受けられ、ツアー初回ならではの特別な演出があったようです。
コメント
アンコール
バーガークイーン
シズベリ
フォエーバーヤング
ワタリドリ
でした。
やまたか様
アンコールのセトリ変更教えてくださり、誠にありがとうございます!
これからもよろしくお願い致します。