8月8日(月) 京都府 ロームシアター京都 メインホール OPEN 17:30 / START 18:30
ライブ前、京都の暑さに言及するファンが多かったものの、ライブに対する期待感は高まり、会場へ向かう様子がSNSに投稿されました。中には「関係者席だったので、視界がとても良かった」と嬉しそうに報告しているファンも。周囲の観客の行動に少し不満を感じた人もいましたが、それでもライブの内容には満足した様子です。
ライブ自体は、コロナ禍以来の単独ライブ参加者も多く、久しぶりに[Alexandros]のパフォーマンスを堪能したという声が多く見受けられました。ファンは「最高の時間だった」と言い、ライブが進むにつれて洋平さんのテンションがどんどん上がっていったと報告されています。また、ライブ中に「京都限定の曲」として、長らく聴きたかった曲が登場し、これには大満足の声が相次ぎました。
ライブのセットリストは非常に攻めたもので、シンプルながらも力強いロックのステージが展開されました。「セトリがバケモノ」という表現が使われるほど、期待を超える内容だったようです。特に、アレンジが天才的だというコメントが目立ち、ファンはその余韻に浸っていました。
アンコールでは、なんと4曲も演奏され、その中にはツアー初の曲も含まれていたとのこと。洋平さんは絶好調で、さらに上をいくフェイクを披露。アンコールの2曲目では、ツアー初の曲が登場し、ファンを驚かせました。さらに、ライブの終盤には「愛してるぜ![Alexandros]!」という言葉で締めくくられ、会場は大盛り上がり。
MCでは、洋平さんがファンとの一体感について言及。「今日からは、両手で手を挙げることができて、すごくいいなと思った。手拍子や手を挙げるのを強制するつもりはないので、自由に楽しんでほしい」というメッセージを伝えました。
ライブ後、ファンは「京都最高」「セトリが神すぎる」「こんなにもかっこよくて完璧なバンド、他にはいない」と感想を述べており、会場の一体感やライブのエネルギーに感動した様子が伝わってきました。ライブは「京都限定の曲」「アンコールの増加」など、ファンにとって特別な思い出となったようです。
コメント
アンコール
バーガークイーン
シズベリ
フォエーバーヤング
ワタリドリ
でした。
やまたか様
アンコールのセトリ変更教えてくださり、誠にありがとうございます!
これからもよろしくお願い致します。