嵐 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」

嵐 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」 セトリライブレポ
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2026.04.07(火)[愛知県] バンテリンドーム ナゴヤ 18:00

  1. Love Rainbow
  2. 言葉より大切なもの
  3. Lucky Man
  4. Troublemaker
  5. Believe
  6. Whenever You Call
  7. カイト
  8. One Love
  9. Yes? No?
  10. 僕が僕のすべて
  11. サヨナラの後で
  12. つなぐ
  13. P・A・R・A・D・O・X
  14. CARNIVAL NIGHT part2
  15. エナジーソング〜絶好調超!!!!〜
  16. スケッチ
  17. Oh Yeah!
  18. ハダシの未来
  19. 果てない空
  20. a Day in Our Life
  21. GUTS!
  22. Monster
  23. truth
  24. 迷宮ラブソング
  25. ワイルド アット ハート
  26. Step and Go
  27. Love so sweet
  28. PIKA★★NCHI DOUBLE
  29. マイガール
  30. A・RA・SHI
  31. 感謝カンゲキ雨嵐
  32. Happiness
  33. Five
コンサート全体の空気感

今回のライブは、これまでとは少し違う雰囲気だったという声がありました。

過去のライブのような「挑む」ような空気ではなく、
会場全体が「愛」と「感謝」に包まれていたという様子です。

また、5人の空気感やパフォーマンス、歌声を
改めて強く感じたという声も見られました。


圧倒的な幸福感

ライブ後には、強い幸福感を感じたという声が多くありました。

・人生で一番幸せな時間だった
・世界一幸せにしてもらった
・夢のような時間だった

感動のあまり涙が止まらなかったという反応も多く見られています。


会場での「ありがとう」の交換

会場では、感謝の気持ちを直接伝え合えたという体験が共有されていました。

・声が枯れるまで「ありがとう」を伝えた
・嵐からの想いもしっかり受け取った

ファンと嵐の間で、気持ちが行き交っていた様子です✨


ライブの基本情報

この日の公演は、
18:05頃スタート、21:05頃に終演したという情報がありました。


体感としてのライブの凄さ

・約3時間立ちっぱなしでも疲れを感じなかった
・叫び続けても余韻で元気だった

それだけ没入感の高いライブだったことがうかがえます✨


楽曲・演出の印象

一部楽曲についても印象的な声がありました。

・「Love so sweet」が、これまでとは違い感謝を伝える曲として感じられた
・「Monster」での演出に盛り上がった

また、懐かしさを感じる演出も多く、
思い出と重ねて楽しんでいた様子です。


印象的なパフォーマンス

・5人がずっと歌って踊っていたという印象
・年齢やブランクを感じさせないパフォーマンスだったという声

ステージ上の完成度の高さが強く伝わっています。


メンバー同士のやり取り(ほっこり編)

ライブ中には、微笑ましいやり取りも見られました

・相葉さんが二宮さんの肩に手を回し、頬を触る場面
・メンバー同士の距離の近さを感じる瞬間

こうしたシーンに、会場が和んでいた様子です✨


️ MCのやり取り①

相葉「みんながいろんなところに連れて行ってくれました。アリーナ、ドーム、国立、海外、仙台…」
二宮「仙台…?」
観客「仙台…?」

会場全体での反応も含め、印象的なやり取りだったようです。


️ MCのやり取り②(見た目トーク)

翔「テレビで見るより細いってよく言われます」
相葉「顔ちっちゃいでしょー」

会場の雰囲気が伝わる軽快なトークです

MC・名古屋らしいやり取り

名古屋公演らしいやり取りもいくつか見られました✨

じゅん「座りたまえ」

“殿”のような言い回しで、会場を和ませる場面があったそうです

また、松本さんの最初の挨拶では
「少し遅くなったけど」と話していたという情報もあり、
この日の開演時間に関係している様子も見られました。


印象的なMCエピソード

着替え時の裏話も話題になっていました

・メンバーごとにスタッフの人数が違っていた
・松本さんの周りには特に多くのスタッフがいたという話

また、過去に靴べらと間違えてバナナを渡したマネージャーのエピソードも出ていたそうです。


メンバーの素顔が見える瞬間

・二宮さんが「疲れている」と話していた
・大野さんは元気と話しつつ、後から楽屋では疲れているかもと補足

自然体なやり取りに、会場が和んでいた様子です

また、相葉さんの挨拶がにぎやかだったという声もありました。


ハプニングと対応

ライブ中にはちょっとした出来事もありました。

・相葉さんが移動中に転ぶ場面があった
・その後も笑顔でパフォーマンスを続けていた

プロとしての対応に注目が集まっていた様子です。


パフォーマンスの細かなポイント

・「Monster」の演出がこれまでと異なる形で披露された
・会場全体が盛り上がるポイントが共有されていた

また、スタンド席から大きな歓声が上がる場面もあったそうです。


印象に残る言葉

翔「2020年はペンライトの光を宝物にできなかったけど、今また宝箱に入れて鍵をかけられるのが嬉しい」

この言葉に、涙するファンの声も見られました。


ファンへのメッセージ

翔「平日に来てくれてありがとうございますと伝えてください」

参加できなかった人への気遣いも感じられるやり取りです。


会場での出来事

ライブ後には、銀テープに関する投稿も多く見られました。

・取れなかった人が譲りを求める
・記念として大切にしたいという声

また、規制退場で会場に残っている状況の投稿もありました。


参加できたことへの想い

・当選して参加できたことへの感謝
・タイミングの大切さを感じている声

それぞれの立場で、この時間を大切にしている様子が見られました。


ライブの広がりについて

このライブをもっと多くの人に見てほしいという声もありました。

また、嵐とファンの間で
愛や感謝を共有できる空間の価値を感じている投稿も見られています。


終演後の余韻

ライブ終了後は、強い余韻が続いている様子です。

・涙が止まらなかった
・すべてを出し切ったような感覚
・嵐に出会えたことへの感謝

「これが嵐」と実感できたという声も見られました。

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

 

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