back number ライブ セトリ 全日程 2024 ライブレポ 「anti sleeps tour 2024」

セトリライブレポ
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9/21(土) 【和歌山】和歌山ビッグホエール

ゲスト:ゴールデンボンバー

OPEN 16:00 / START 17:00

 


ライブ前の期待感と現地の雰囲気

公演前から現地に到着したファンの間では、「何回も電車で通過して見てた場所で、いよいよライブ当日を迎えた」「ツアートラックの写真も撮れた」と期待に胸を膨らませる声が聞かれました。和歌山の会場は特別な場所としてファンの心に響いていたようです。


ゴールデンボンバーのパフォーマンス

ゴールデンボンバーのステージでは、メンバー全員が元気いっぱいで舞台を駆け回り、観客を楽しませました。「セトリが最高すぎる」「めちゃくちゃ踊って汗が止まらなかった」という感想や、「キリショー(鬼龍院翔)格好よかった」「メンバー全員ビジュアルが良すぎた」といった称賛の声が多く寄せられました。

また、ファンからは「back numberに『やりたいようにやっていいよ』と言われ、それをちゃんとやってくれた」とのコメントも。観客からは「初めて見たファンのすごいヘドバンに驚いた」「人生で初めて見る光景だった」という新鮮な驚きの声もありました。


back numberのステージ

ゴールデンボンバーに続いて登場したback number。「ワンマンライブのようだった」との感想が多く、圧倒的な存在感を見せたステージにファンは大興奮。「back numberは最強すぎる」との声が上がり、「最高の3時間だった」と、観客全体が満足感で溢れていました。

MCでは、back numberのボーカル清水依与吏さんが、「back numberも一歩間違えたらゴールデンボンバーみたいになっていた」と話し、それを受けて「一歩も間違えていない。正解だよ」とコメント。このやりとりから、お互いに対するリスペクトや親近感が感じられるエピソードとなりました。

ライブ終盤では、依与吏さんとゴールデンボンバーの研二さんが「ギュッと抱き合う」可愛らしいシーンが見られ、観客からは歓声が上がりました。


ファンの感想とハイライト

ゴールデンボンバーのパフォーマンスのユーモアとエネルギー、back numberの圧倒的な音楽性のコントラストが特に印象的だったようです。「ゴールデンボンバーは面白すぎるし、back numberは最強すぎる」といった感想が多く寄せられ、両バンドの魅力が存分に発揮されました。

また、「首が痛いけど幸せ」「感無量」「こんなすごいものを見に来た」といった感動の声や、「どの写真を載せるか悩むくらい楽しかった」とのコメントも。公演がファンにとってどれだけ特別な体験だったかが伺えます。


優しさ溢れるエピソード

ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが、「次の日にゴールデンボンバーが無理な方は開場1時間後に来てください」と案内し、それに対し「優しい!鬼龍院さん!」という声もありました。アーティストと観客の関係性の温かさが垣間見えるエピソードです。


まとめ

和歌山での対バン公演は、ゴールデンボンバーのエンターテインメント性とback numberの音楽性が融合した、記憶に残る夜となりました。両バンドのファンが一堂に会し、それぞれの魅力を堪能することで、ライブの楽しさが倍増する特別な一日となりました。

 

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