BE:FIRST ライブ 2022 2023 セトリ全日程 ライブレポ 「BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023」

セトリライブレポ
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11月1日(火)宮城 仙台サンプラザホール

1. 会場の様子・観客の声

仙台公演は多くのBESTY(BE:FIRSTファン)が熱狂し、感動と歓喜に包まれた。観客席からの距離感について「3階最前だからまぁ近い」「ちかいよー😭あとちょっと…」といった声が上がり、ライブへの期待が高まっていた。

2. メンバーのトーク・エピソード

◆ ジュノンの髪型
ジュノンは中分けにした後、編み込みを入れるか後ろで留めるスタイルだった。また、前髪は少し上げてストレート、または外ハネにしていたとのこと。

◆ Spinのラップ中のエピソード
MC中、レオがふざけて「Spin」のラップをしていたところ、ジュノンが「マイクの持ち方こうじゃないの?」と“エクレア持ち”を再現し、会場を笑わせた。

◆ 牛タンエピソード
メンバーは仙台名物・牛タンを食べたが、1人だけ食べなかったメンバーがいたことが話題に。
🧢「1人食べてないやつ知ってるよー」
🧢「多分1番身長高いやつ」
すると、シュントがニヤニヤしながらジュノンを見て、ジュノンは慌てて身を縮めた。実際、ジュノンは牛タンの代わりに海鮮丼を食べたとのこと。

◆ レオの“前髪直し”サービス
レオはメンバーの前髪を頻繁に直していた。「私が見た限りではリュウヘイ、ジュノン、シュントの前髪を直してあげていた」「あれはBESTYが喜ぶと知ってやっている」との声も。

◆ 角田宇宙センターの話題
レオは角田宇宙センター(宮城県角田市)から宇宙食を送ってもらい、食べた経験があることをMCで語った。ただし、「かくた」と発音してしまい、本当は「かくだ」とBESTYからツッコミが入った。地元民にとっては嬉しい話題だったようだ。

◆ 仙台駅ビジョンのエピソード
メンバーは仙台駅のビジョン広告を見に行ったが、近くに10~15人のBESTYがいたにもかかわらず、誰もメンバーに気づかなかった。「みんな撮影に夢中で、すぐ後ろに本人たちがいるのに誰も気づかない」「気づいてほしかった」と語っていた。

3. パフォーマンスの様子

◆ 圧倒的な歌唱力とダンス
「テレビの100倍歌が上手かった」「音源の100倍の迫力があった」といった感想が多く、メンバーの生のパフォーマンスに感動する声が続出した。

◆ セクシーなジュノン
ジュノンはステージで衣装を“はだける”シーンがあり、「ジュノリョウ(ジュノンとリョウキ)が手を繋いでいた」「ジュノンがセクシーだった」とのレポが上がっている。

◆ 「Betrayal Game」(BGB)の振り付け変更
レオとリョウキが手を繋いでブランブランと振り回していた。

◆ 「SO」のアレンジ
マナトが「空中に置いた?」という動作をし、それをソウタが優しく“たまご”のように包み込む演出が追加された。

◆ シュントの煽り
「いくぞぉぉぉ!」から「盛り上がれぇぇぇ!」に変更され、ファンのハートを撃ち抜くポイントになった。

◆ マナトとリョウキのやりとり
ある楽曲中にマナトがリョウキのツンツンした髪を触ったところ、リョウキが「痛いっ!」と手を振り払う場面があり、BESTYがほっこりする瞬間だった。

4. ご当地リョウキ速報

リョウキは毎公演ごとに、その土地ならではのフレーズを取り入れる「ご当地リョウキ」を披露。仙台公演では、

🦁「明日からも一緒にがんばっぺ!」

という宮城の方言を使い、ファンを喜ばせた。リョウキが事前に調べたり、現地で聞いたりしてご当地フレーズを準備していることに、BESTYは感動。

5. シュントのラストコメント

ライブのラスト、シュントが涙ながらに語った言葉がBESTYの心を打った。

「頑張れないときに、頑張らなきゃいけないときもあるよね。みんなそう。辛くなったら僕たちに会いにきてほしい。誰か1人でも僕らの音楽を求めるなら、僕たちはステージに立ち続けるから」

そして最後に、
「みんな…☺️☺️ また…会おうねっ☺️☺️」

と笑顔で締めくくった。ファンはこの言葉に涙し、「肩が震えるほど号泣した」「シュントの言葉が心に響いた」との声が多数。

 

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