BE:FIRST ライブ 2022 2023 セトリ全日程 ライブレポ 「BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023」

セトリライブレポ
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11月28日(月)和歌山県民文化会館 ホール


🏟️ 和歌山公演のハイライト
💫 リョウキのご当地MC

リョウキが和歌山公演ならではの方言を交えたMCを披露。

📢「心配せんとワイらについてきーや!」

この関西弁の一言に、会場は大盛り上がり。「ワイら」はあまり使われない古き良き関西弁であり、「心配せんと」「着いてきーや」はバッチリな和歌山弁。関西人でもあまり耳にしない言葉に、ファンからは「誰が教えたんや!」とツッコミの声も。

また、「全国マイメンキャンペーン」と題した企画もリョウキが考案。リュウヘイの“マイメン”探しのためのハッシュタグを決めた。


🎶 パフォーマンスの見どころ
🐉 リュウヘイの成長

16歳になったリュウヘイのパフォーマンスは一味違った。歌もダンスも圧倒的に進化しており、ファンからは「BE:FIRSTに、リュウヘイに一生ついていきます」と熱い声が上がった。

📌 リュウヘイがレオに「手を挙げないで」と指示。 → レオがしょんぼりしながらステージ袖へ。 → すぐにリュウヘイがレオの腕を引いてステージに戻す。 → その間もリュウヘイは「スンッ」とした表情。

この一連の流れに「リュウヘイもレオも可愛すぎる!」とファンは大興奮。

🎤 そうちん&リュウヘイの肩組み事件

曲中でソウタが突然リュウヘイに肩を組み、めちゃくちゃ覗き込んでまるで“ほっぺちゅー”しそうな距離感に。ファンによると、その距離は「たぶん10cmもなかった」とのこと。

🦁🐉 レオvsリュウヘイのじゃんけん

レオとリュウヘイがじゃんけんをし、✌で引き分けに。和やかな雰囲気が漂った。

👑 最年長組の絡み

ジュノンがレオの背中にもたれかかり、覆い被さるようなシーンが発生。ファンは「最年長組を見せつけられた!」と大興奮。

🎤 ミリビリのパフォーマンス

「ミリビリ」は今回特に注目されていた楽曲。「めちゃくちゃ楽しみにしてほしい。あれで歌うんよ!」とファンも期待を煽った。

🎭 ソウタの爆笑フェイス

ソウタが和歌山公演で“とある顔”をしたことで、全BESTYが大爆笑。「今までの公演で1番笑われた」とのこと。

🎶 「First Step」ダイブ事件

ソウタがジュノンの腕を引っ張り、観客の方へジュノンをダイブさせる演出。逆サイドのファンからも「見たぞぉぉ!」との歓声。

🕶️ シュントのビジュアル爆発

シュントはハーフアップのヘアスタイル&サングラス姿で登場。その破壊力は計り知れず、ファンからは「どこの国の王子様?」という声が続出。

📌 シュントのヘアスタイル詳細

  • 分け目はそのまま
  • 前髪は残し
  • ツーブロ部分を結び、左右4箇所をピン留め

「ちょっとカッコ良すぎて一生ハーフアップでいて!」と叫ぶファンも。

🍊 リョウキの“みかん”講座

リョウキがみかんの剥き方について熱弁。

📢 「みかん剥く前に揉むと皮と実が剥がれて食べやすい。白い筋には栄養があるから一緒に食べるべき!」

メンバーたちは「え、そっち?」という反応で困惑。リョウキは不安になり、隣のジュノンに「合ってるよね?」と確認。

→ この日を境に「今日から私もみかんは上から剥きます!」と宣言するファンが続出。

🤧 マナトの体調不良

マナトは鼻水がひどく、歌いにくそうな様子。途中MCの際に一度ステージをはける場面もあり、ファンからは「心配」との声。

🏠 ジュノンのポケット問題

ジュノンが何かを落とし、それを拾ってポケットに突っ込もうとするも入りきらず、モゾモゾしながら何度もポケットに入れようとしていた姿が目撃された。


🎤 BESTYの感謝の声

ファンからは「BE:FIRSTのみんなの口から直接たくさんの愛と感謝の言葉を聞けて幸せ」「ずっとBESTYでいられることを誇りに思う」「和歌山まで来てくれてありがとう」と、感動の声が続出。

📢「世界でも宇宙でもどこまでもついて行きます!」


🎵 和歌山公演まとめ

BE:FIRSTの「BE:1 Tour」和歌山公演は、ファンとの絆が深まる特別な夜だった。リョウキのご当地MC、リュウヘイの圧倒的な成長、シュントの王子様ビジュアル、ソウタ&ジュノンのダイブ、マナトの体調を心配するファンの声など、感動と笑いに溢れたステージとなった。

 

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