12月26日(月)北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
【ご当地リョウキ速報】
この日のご当地リョウキの決め台詞は **「スノードームに閉じ込めちゃうぞ♡」**でした。
多くのファンがこの言葉に反応し、 「はい!閉じ込められたい!」 「是非!是非!!(笑)」 「スノードームに閉じ込められるなら本望」 といった歓喜の声を上げていました。
また、 「スマートアプリに閉じ込めちゃうぞ」 と聞こえたという意見もありましたが、大多数のファンの証言から”スノードーム”が正しいようです。
さらに、この言葉を受けてファンからは 「もういるよ~!」 というレスポンスがあり、会場が一体となった瞬間が生まれました。
【メンバーの様子】
- リョウキは非常に元気で、エネルギッシュなパフォーマンスを見せていた。
- マナトは半袖をまくって肩を見せていた。
- ジュノンはリョウキのほっぺを”つん”と触る可愛らしいやり取りがあった。
- シュントは前列のファンにハートを作ろうとしたが、ソウタに話しかけられてしまい実行できず、ファンから「可愛すぎる」との声。
- リュウヘイは16歳とは思えないほど”エグカッコ良かった” “鬼カッコ良かった”と絶賛された。
- ソウタは指差して頷くなど、ファンサービスが多かった。
- レオのおじいちゃんとその仲間たちが北海道に芸能人の銅像を建てたというエピソードが話題に。
- ジュノンの髪型が最高すぎたという声が多数。
- リュウヘイは衣装のトップスが何度も出てしまい、それを真顔で気にしていた。
【ライブの感動ポイント】
- セットリストのバラード曲で涙するファンが続出。 「バラードで泣いた後、またバラードで余計泣いた」 「ソウタのパートでさらに涙が止まらなかった」
- ファンとの一体感がすごかった。 「過去一のライブだった」 「全世界の人に観て欲しいライブ」 「もはやアーティストとしての彼らがそこにいた」
- メッセージの演出が感動的だった。 「涙なしでは見られなかった」 「心臓に響く重低音と熱いパフォーマンスで感動」 「来れなかった人にも会える機会を作ると言っていた」
【MCのエピソード】
- シュントの修学旅行の思い出 「去年のファンミでも話したけど、修学旅行で北海道に来た」 というエピソードをニコニコ顔で話していた。
- ソウタのホテルでの出来事 「去年の札幌ファンミのとき、1人で寝るのが怖くてシュントと一緒に寝た」 しかし、潔癖症のため自分の部屋ではなくシュントの部屋のベッドで寝た。
- ジュノンとリョウキの小芝居 「某曲で『お前の立ち位置こっちだろ!』みたいな小芝居の喧嘩をした」 その後、お互い向かい合って腰に手を当ててルンルン♪
- リュウヘイのお辞儀 「皆のお辞儀のタイミングを横目で伺いながらお辞儀していた」 「どこまでもバブい!」
【シュントの煽り】
- 「行くぞぉー北海道ぉぉぉ〜〜!!」
- ファンから「でました北海道!!」という声が上がり、会場が大盛り上がり。
【その他のトピック】
- A席でも5列目ならメンバーの良い香りがした。
- マナトは普通に水を飲んでいた。(この情報すらもレポされるほどの人気ぶり)
- 最後のメンバーの表情が、何か覚悟を決めたように見えた。
- 「もうファンサが凄すぎて放心状態」
- 「箱推しにならざるを得ないライブだった」
- 「ダンスや歌のクオリティがとんでもなく高かった」 「バリバリに踊っていたのに歌が不安定になることが全くなかった」 「安心して年末の番組を観られる」
【まとめ】
BE:FIRSTの”BE_1 Tour”札幌公演は、圧倒的なパフォーマンス、感動的な演出、そしてメンバーとファンの熱い一体感が生まれた最高のライブだった。
特にリョウキの「スノードームに閉じ込めちゃうぞ♡」はファンの間で話題となり、今回のライブを象徴する名フレーズとなった。
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