1月31日(火)大阪城ホール ※追加公演
ツアーの追加公演で、ついに初めて参加できたというファンが多数。大阪城ホールでの公演は大きな盛り上がりを見せました。
会場が近い席で参加したファンは、「めっちゃ近い!」「緊張してお腹が痛い」と興奮を隠せない様子でした。特に初めてのライブに参加したファンは、「人生初ライブがBE:FIRSTで本当に良かった」「最高でした!」と大満足の様子でした。
MCでは、ジュノンの言葉が感動を呼びました。「愛してます」「幸せにします」と言ったジュノンのプロポーズのような言葉に、ファンは「尊死」といった反応を示し、心に響いた様子が伺えます。ジュノンは、「俺は言葉で伝えるのが得意じゃないけど、要するに何が言いたいかというと、いつもありがとう、愛してます!」と話し、ファンからの感謝と愛が伝わる温かい瞬間となりました。
リョウキも「俺も会いたかったで!」と会場のファンと温かい交流を見せ、ファンはリョウキの優しさに胸が熱くなった様子でした。特に「ご当地リョウキ速報」では、リョウキが「会いたかったやろ、俺も会いたかったで!」と関西弁で言って、会場をさらに盛り上げました。
また、リュウマとジュノンのパフォーマンスがファンに大きな印象を与えました。DWMUでリュウマが肩を組んでニコニコしている姿に、多くのファンが心を奪われました。リュウマとジュノンの魅力が全開となり、ファンからは「リュウは上から下まで、ジュノンは下の方を少しずつ見せる演技が素晴らしい」と評価されました。
この日は、BE:FIRSTメンバーがプライベートのユニバトークでも盛り上がり、MCの時間が短縮されてしまうほど。しゅんとユニバの話題では、しゅんが「ジュラシックパークが一番怖い」と語り、ユニバを楽しんでいたことが伝わります。
「Boom Boom Back」のパフォーマンスに感動したファンが多く、「もう一回聴きたい」「コレオ定点で見たい」とコメント。リョウキのシャンプーボトルのエピソードもファンの心を掴み、「あれいいよね、ほしいなぁ」と耳元でささやくリョウキにファンは「死んだ」「距離が近すぎる」と興奮しました。
大阪公演でのジュノンの挨拶では、思わず涙を流すファンも多く、「いつもありがとう」「愛してます」の言葉に、感謝と愛が深く伝わる瞬間となりました。ファンは「ありがとう…愛してます…」と、ジュノンの言葉に心を打たれたと感じたようです。
大阪公演のファンは、ライブの盛り上がりを存分に楽しみ、「大好き、ありがとう!」といった感謝の気持ちをたくさん伝えました。ライブが終わった後、「行けて良かった」「会えて良かった」としみじみとした感想が続出し、銀テープが届かなかったものの、その輝きに心を奪われたファンも多かったようです。
コメント