2月1日(水)大阪城ホール ※追加公演
公演の概要:
- 開演時間は18:00、終演時間は20:20。
- SOTAがステージで「全世界のBESTYに今日ここから宣言します。僕たちは近い将来、ドームに立つアーティストになります!2024年までに、必ず実現させたいと思います!僕たちがトップを目指すBE:FIRSTです」と堂々と宣言し、公演が終了しました。
感動的な瞬間:
- BE:FIRSTのファンは、ステージ上での感動的なシーンに涙する場面が続出しました。ジュノンとリュウヘイが最後のMCで涙を流し、思いを伝えていました。その場面ではファンも感動し、涙を堪えることができなかったとのことです。ジュノンは「愛してる」と言葉を交わし、その涙は本当に美しかったと述べられています。
- さらに、リュウヘイが涙ながらに話した後の「Gifted」のパフォーマンスに感動したという声が多く、彼の美しい涙とその後のステージパフォーマンスが心に残ったと報告されています。
ユニークなエピソード:
- 進行中のセッションでは、シュントとリョウキの身長に関するやり取りもファンの間で注目されました。シュントが「おれリョウキより身長高い気がするんだよね〜」と言うと、リョウキが「よくこんな大きいところでそんな嘘つけるな」と返し、ファンはそのユーモラスなやり取りに笑顔になったと述べられています。
- また、ジュノンとリュウヘイがステージ上で身長を測定するシーンもあり、ジュノンがリョウキと並ぶシーンでは、その身長差をファンが注視していました。結果的にどちらが高いのか判別できなかったというエピソードもファンの間で話題になりました。
パフォーマンス:
- 公演中、特に「Be Free」の2番でりゅうへいが舞った銀テープ(紙テープ)を前髪に付けながらパフォーマンスをしていたことにファンは「めちゃくちゃ可愛かった」とコメントしています。
- また、リュウヘイが「SO」のパフォーマンス中にジャンプしてブルブルしているシーンが印象に残ったとも言われています。
- 「Can you feel it?」では、最終公演で特別なパフォーマンスが披露され、「ご当地リョウキ速報」としてファンがその瞬間を楽しんでいました。
最後の挨拶と感謝の言葉:
- 公演の終盤、ジュノンとリュウヘイが号泣しながら最後の挨拶をし、「みんなお疲れ様」と感謝の気持ちを伝えました。ファンはその瞬間に感動し、スクリーンに映し出されたジュノンの涙に胸が締め付けられるような思いをしたと語っています。
その他の印象的な瞬間:
- ファンの間では、リョウキとマナトが軽く殴り合うシーンが話題となり、リョウキが少し歌いそびれてしまったことに可愛らしさを感じたファンも多かったようです。また、りゅうへいが高い位置からジャンプして舞い降りるシーンについても、ファンはその美しさに感動し、「舞い降りてきたすぎて美⟡」と表現しています。
- 最後に、ファンは「BE:FIRSTは過去一最高のエンタメを見せてくれた」と語り、もう二度と見れないかもしれないくらいの素晴らしい景色が広がっていたと強調しています。表情やしぐさ一つ一つをしっかり見られる距離感が、ファンにとって忘れられないものとなりました。
まとめ
今回は、「BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023」公演について
・「BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023」開催場所・場所
・「BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023」セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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