2024/12/7(土) 東京公演 東京ドーム OPEN 16:00 / START 18:00
ライブの感想
- 多くのファンが、今回のライブを心から楽しんだと感じており、「初参戦」といった声も見受けられました。初めての参加でも、ライブの魅力に引き込まれた様子です。参加したファンは「最高でした」「本当にありがとう」と感謝の気持ちを表現しており、ライブの後も余韻に浸っている様子が伝わります。
- 一部のファンは、ライブ中に泣いてしまったという感想もあり、「今日はまた違う曲が刺さって号泣した」と言った感動的な瞬間がありました。「スノースマイル」など、特に感情が高まる曲があった模様です。
会場の雰囲気
- 「東京ドームやっぱり広いな」という声があり、大規模な会場でもBUMP OF CHICKENのパフォーマンスに圧倒されるファンが多かったことが伺えます。5万人もの観客と共に歌った瞬間は「至福なひと時」であったと感じたファンが多いようです。
- さらに、夜の東京ドームの美しさを讃える声もあり、「夜の東京ドーム綺麗!」と、その景色にも感動しているファンがいました。
セトリやパフォーマンス
- 「レムバンドver.」の演奏について、最初は藤原基央とヒロだけのシンプルな形で始まったものの、途中からはハードコアなサウンドに変化し、最後のサビでは元に戻るという面白いアレンジがあり、ファンはその変化に驚きながら楽しんでいました。
- セトリに関しては、「違う曲が刺さった」という感想があり、日替わりでパフォーマンスされる曲がファンの心に強く響いたようです。特に、ライブ終盤に「始まれば終わる、それが生きるって事だろう?」という藤原の言葉がファンに深く刺さり、感慨深い瞬間となったとのこと。
アーティストとの交流
- 藤原基央はMCで「カミカミ」で話しながらも、ファンを楽しませる面白可愛い一面を見せました。藤原のユーモラスな言動がファンの心を和ませ、会場を盛り上げました。
- 「ようやっと会えたねMY SWEET NICOLE〜〜〜」というファンのコメントもあり、特に特定の曲や瞬間に強く感動したファンが多かったことが分かります。
まとめ
東京ドームでのBUMP OF CHICKENのライブは、ファンにとって心に残る特別な時間となったようです。「号泣した」「歌詞が心に刺さった」「藤原のMCが面白かった」など、ライブの魅力がたくさんのファンに伝わり、感動的な瞬間が多くありました。ライブの最後には、藤原基央の言葉「始まれば終わる、それが生きるって事だろう?」がファンに深く響き、ライブ後もその余韻に浸るファンが多く見られました。
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