7.13 (土)福岡:マリンメッセ福岡B館 15:30 / 17:00
福岡公演初日、大熱狂の一夜!
7月13日、マリンメッセ福岡にて 「稲葉浩志 LIVE 2024 〜enIV〜」 の福岡公演1日目が開催された。この日も全国から多くのファンが集結し、熱い夜が繰り広げられた。
エモい看板で期待が高まる
公演前、会場のマリンメッセ福岡には エモい看板 が登場し、ファンの期待を一層高めた。これを見たファンからは、「これだけで胸がいっぱいになる!」との声も上がっていた。
ライブは圧巻!ファンの歓喜の声
ライブがスタートすると、「うええええん!!良すぎた!!」「泣き笑い、本当に素敵な時間だった」「稲葉さん、本当に衰えない…!」と、ファンの感動の声が溢れた。
久しぶりに生の歌声を聴いたファンからは 「久しぶりに歌で何回も鳥肌が立った」「音源以上に良すぎる!」 との絶賛の声が相次いだ。
セトリの変化と日替わり曲
この日のセットリストでは 日替わり曲が多く登場 し、ファンから「日替わり最高すぎて昇天…」という感想も。さらに、マッチングでSS席をゲットしたファンが「花道先端の1列目!Zepp並みに近い!」と興奮しながら、「目の前でシャツを捲ってお臍を魅せられた日には…!」と衝撃を受ける場面もあった。
福岡ならではのMCと演出
この日、稲葉さんから 「福岡強い!」「福岡ぶっとい!」 という言葉が何度も飛び出し、ファンの盛り上がりを肌で感じ取っていた様子。また、「お祭りに便乗して(笑)盛り上がったー!」というコメントもあり、福岡の熱気は特別だったようだ。
さらに、「ママが来るとフェイク多め」という興味深い傾向も報告されており、公演ごとの細かな違いも楽しみのひとつになっている。
音響・照明・演奏スタッフへのリスペクト
ファンの中には、音響・照明・カメラワークを支えるスタッフに注目していた人も。「音響さん、照明さん、カメラマンさんの機材の隣の席だったから、ちらちらモニター見てたけど凄い技術だった!」と、そのプロフェッショナルな仕事ぶりに感銘を受けていた。
ファンサービスと感動の瞬間
福岡公演では、稲葉さんの 優しさ溢れるファンサービス も話題に。「稲葉さんに腕に乗ってもらい、頭を撫でてもらった!」という奇跡的な体験をしたファンもおり、その場にいた観客は感動の渦に包まれた。
また、観客との一体感を大事にする姿勢も見られ、「明日は銀テが届く場所でお願いします!」と願うファンも続出。
福岡Day1を終えて
ファンからは 「最高の時間だった」「来週また会いたい!」 という声が多数寄せられ、福岡公演の初日は大成功を収めた。
「稲葉さんARIGATO!」と感謝の言葉を伝えるファンもおり、熱狂と感動に包まれた一夜となった。
次回への期待
7月14日も福岡公演が開催される予定で、「明日は6年ぶりにSS席!」と期待を膨らませるファンも。さらに、「明日こそ銀テが届く場所で!」と願う声もあり、引き続き熱いライブが繰り広げられることは間違いない。
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