8.17 (土)広島:広島グリーンアリーナ 15:30 / 17:00
ライブの初日に参加したファンたちは、稲葉浩志のパフォーマンスに大満足し、その神席や演出に驚き、感動の声を上げています。一部のファンは、ステージから花道の両サイドがしっかり見える素晴らしい席だったと報告し、目の前での稲葉さんの姿に興奮していました。「稲葉さんの真正面、花道両サイドが見える席」とのコメントもあり、ライブ体験の素晴らしさを共有しています。
セトリに関しても、多くのファンが言及し、その選曲に大満足している様子です。「セトリが俺好みすぎて信じられない!」といったコメントもあり、稲葉浩志のセレクションに興奮しているファンが多数いました。また、アンコールの1曲目が徳永暁人による「スタンドバイミー」で始まったことに驚きと喜びの声が上がり、ライブが特別な瞬間であったことが伝わってきました。
「DURANコール」に対する稲葉浩志の反応にも感動の声があり、「DURANコールに反応してくれて本当に嬉しかった」とのコメントもありました。ライブの中で、感動して涙を流したファンも多く、「アンコールでずっと泣いてた」との声がありました。ライブの終わりには、稲葉浩志が「また帰ってくるよ」と地元広島のファンに向けて言葉をかけ、ファンの心を温かくしました。
さらに、「広島初日が最高だった!カッコ良すぎた!」といったコメントも多く、稲葉浩志のパフォーマンスの魅力を強く感じた人々の反応が印象的でした。ファンたちは、この日のライブで様々な感情が交錯し、また来年のB’zライブを楽しみにしている様子も伝わってきました。
「広島8年ぶりのソロライブ」ということもあり、初めて参加したファンも多く、「広島初日おつかれ〜〜〜」という声が飛び交いました。セミファイナルの公演だったため、「恵まれた席で見れて幸せだった」「銀テも取れた」といったコメントが寄せられ、ライブの素晴らしさを称賛する声が溢れました。
また、「今日のライブもサイコー!進化し続ける稲葉浩志」と称賛し、「あの曲がアレンジされていて、さらに好きな感じになっていた」と語るファンもいました。ライブ全体の雰囲気や稲葉浩志とバンドの仲の良さも感じられ、観客を魅了しました。
最後に、「広島グリーンアリーナでの初ライブ、素晴らしい神席だった」というコメントもあり、今回のライブが特別なものであったことがよく伝わってきます。
セトリの変更や日替わり曲に関しては、「広島初日のセトリが素晴らしかった」としながら、11曲目の選曲に触れるファンもおり、その選曲に感動を覚えた様子でした。
コメント