6.29 (土) 東京:有明アリーナ 15:30 / 17:00
圧倒的な感動と満足感
「LIVE終了。本当に最高でした。やっぱりLIVEっていいわ〜。稲葉さんありがとうございました。」
「やば。やば。よすぎた。とにかく良かった。この席である意味よかった。ありがとうありがとう。色んな楽しみ方がある!あるなー!」
「enⅣ有明初日マジで最高だった!!!!」
ファンの間では、今回の公演の完成度の高さと、稲葉浩志のパフォーマンスが圧倒的だったことが話題に。派手な演出を抑え、歌そのものに集中できる構成になっていたことで、「聴くことに集中できた」「純粋に音楽を楽しめた」という声も多かった。
稲葉浩志の圧倒的な存在感
「稲葉さんもすごい元気で聴いてて楽しかった〜!」
「稲葉さんもカッコよすぎるね…!」
「腕と胸が太くなってた」
「新しい稲葉浩志ver.4.0って感じ」
稲葉浩志の変わらぬパフォーマンス力と、その身体の仕上がり具合にも注目が集まった。ファンの間では「新しいバージョン」として、その進化を実感した声も多数。
印象的な演出・パフォーマンス
「魚拓ならぬ稲拓ほしい」
「私はソアリンを乗っていたのかもしれない」
「その影アクスタにしてくれ」
「それでルービックキューブは草」
演出に関する感想も多く、特に「影」の演出が印象に残った模様。また、一部の演出がファンの間で「ソアリン(ディズニーのアトラクション)」を彷彿とさせると話題に。さらに、ルービックキューブに関する場面も注目を集めた。
セットリストに関する感想
「後半の流れで力尽きて本編最後の曲の存在を忘れてたww」
「ビューティフルソルジャー!」
セトリについて具体的な変更点などの投稿は見られなかったが、ラストの曲に関しては「力尽きて忘れていた」という声も。さらに「ビューティフルソルジャー」が演奏されたことも話題に。
会場の雰囲気
「素晴らしき『只者』の世界を味わえました…」
「ハッピーな空間でした!」
「LIVE終わったー\(^ω^)/ ハイライトは、ポンチョ徳永かな」
ライブ全体の雰囲気としては「ハッピーな空間」という表現がピッタリだった模様。「只者」というワードもファンの間で印象に残った様子。また、「ポンチョ徳永」というワードが飛び出し、ライブの中で何らかの話題になった可能性が高い。
サプライズや観客の特別な体験
「稲葉さん、俺のグンマーキャップに気付いて少年のように笑ってくれたよ」
観客とのやり取りの中で、稲葉さんが「グンマーキャップ」に気付いて笑ってくれたというエピソードも。ファンにとって忘れられない瞬間になったことが伝わる。
著名人の来場
「千鳥ノブさん、スリムクラブ真栄田さんもいらしてました」
ライブには、お笑い芸人の千鳥・ノブさんやスリムクラブの真栄田賢さんも来場していた模様。音楽ファンだけでなく、芸能界からも注目されていることが分かる。
グッズ関連
「LIVE会場購入限定ポスター 『カッコ良すぎだよー✨』と写真撮りながら思わず声に出してしまいスタッフの方に『購入ですか?』と。いや大丈夫です(もうある…) 待つべきだったか…と思った今日の出来事」
「外から飛ばしてました〜 グッズも並ばず無事GET✨ 次回のLIVEは絶対参戦したい」
ライブ会場限定のポスターに対する熱い想いを語るファンの姿も。すでに持っているのに、改めて見て「カッコ良すぎる」と声に出してしまうほど。また、グッズの購入に関しても「並ばず無事GETできた」という声があり、次回の参戦を誓うファンも。
総評
「enⅣ 有明アリーナ初日」は、ファンにとって圧倒的な満足度を誇る公演となった。演出は派手さを控えめにし、歌に集中できる構成となり、稲葉浩志の圧倒的な歌唱力と存在感が存分に発揮された。会場全体が「ハッピーな空間」となり、観客それぞれが様々な楽しみ方を見つけられるライブだった。
ファンの間では「稲拓ほしい」「影をアクスタにしてほしい」といったグッズ化を求める声も。また、演出の一部がソアリンを思わせるという意見や、ルービックキューブが登場した場面など、ライブならではのサプライズが印象に残ったようだ。
また、著名人の来場も話題となり、ライブの影響力の大きさがうかがえた。次回の公演にも期待が高まり、多くのファンが「また参戦したい!」と強く感じる夜となった。
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