7月10日(日)大阪:大阪城ホール 17:00開演
大阪城ホールでのライブは、特に久しぶりに稲葉さんと松本さんと対面することに感動したというファンも多かったようです。連勤後の2連休で、心身ともにリフレッシュしてライブに臨むという人も多く、気分はまさに「無敵期間」と感じられる瞬間でした。
ライブの進行に関して、いくつかのファンが「初っ端から飛ばしている稲葉さんに圧倒された」との感想を述べており、特に稲葉浩志のシャウトに感動していたファンが多く見られました。また、松本孝弘のギターの音色にも感激しており、セットリストや照明、ステージの美しさにも言及する声が多数ありました。「照明が小さなものが112個並んでいた」というファンのコメントもあり、ライブの演出の細部にまでこだわりが感じられました。
大阪城ホールでのライブは、稲葉さんの歌声やステージ上でのパフォーマンスが圧倒的だったようです。特に「裸足の女神」のパフォーマンスでは、手拍子ではなく、稲葉さんの先導で観客が揺れる様子に感動したという声もありました。「これも良かったよー」というファンの声にその熱気が表れています。
ライブの内容に関しても「B’zはモンスターバンドだ」と称賛する声が多く、セットリストが毎回違う部分もファンには楽しみの一つだったようです。特に「ウルトラソウル」など、ライブで聴くと心が充実するとの意見もありました。
また、ライブに行くたびに「疲れるけど満たされる」と感じるファンもおり、まるでモルヒネのようにライブのエネルギーが心身を癒していく様子が伝わってきました。
全体的に、B’zのライブは圧倒的なエネルギーと感動を与え、ファン一人一人がその時間を心から楽しんでいることが感じられました。「最高の2日間をありがとう」という言葉で締めくくられた投稿も多く、ライブの余韻がファンの心に残ったことが伺えます。
最後に、稲葉さんが手拍子しながらジャンプで近づいてくる姿を目撃したファンは、その可愛らしさに感動し、思わず鼻血が出そうになったというユニークな感想もありました。
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