7月27日(水)愛知:Aichi Sky Expo 18:00開演
まず、ツアートラックの登場に対する興奮の声があり、「ツアートラックキター!」との投稿があり、会場の熱気が高まっていた様子が伺えます。
グッズ購入に関する投稿も多く見られました。グッズでは、Tシャツとガチャを購入したファンが報告しており、「ホテルのチェックインの方が大行列」とも言及されて、ライブ会場の混雑具合が伝わってきました。
ライブが始まると、登場シーンが非常にカッコ良かったとの声があり、特に1曲目「BAD COMMUNICATION」に対しては、「反則ですわ」というほど感動的だったと投稿されています。このような開演時の印象的なシーンに感動したファンが多く、B’zの登場の仕方が特別な瞬間であったことがわかります。
さらに、「久しぶりの生で動くB’zは奇跡の幸せ」「今まで聴いたことある曲も、今のB’zである新曲も、どちらも素晴らしくて夢のような時間を過ごせた」と、久々にB’zのライブを体験したファンからの感動のコメントが続出しました。これまでに聴いたことのある曲も、新曲も両方が素晴らしく、まさに夢のような時間を過ごすことができたという満足感が伝わってきます。
また、「オジサンちょっと泣きそうになったよ」という投稿もあり、B’zの生演奏に深く感動して涙をこらえきれなかった様子が表れています。
さらに、席が非常に近かったというファンもおり、「席めっちゃ近かった!!!」「これは神席なんだろうか!!」という興奮の声が投稿されていました。生で聴きたかった曲が歌われたことに感激し、ファンは大興奮。シンプルな振り付けに合わせて、まるでゴールデンボンバーのように振り付けを一人でやってしまったというエピソードもあり、ライブの楽しさが伝わってきます。
「今最高に幸せ過ぎて普通に泣ける」という投稿もあり、地元愛知でB’zと再会できたことに感極まったファンが多かったことがわかります。「愛知ー!!!って叫びを浴びてきた‼️」とのコメントから、地元の応援と感謝の気持ちがあふれています。
一方で、Fブロックの席からB’zを見て、手の届かない存在として感じたファンもおり、距離感の良さに対して特別な思いを持っている様子が見受けられました。「手の届かない存在であってほしい」という気持ちが強く、B’zへの愛が感じられます。
SS席に座ったファンは、「稲葉さんが1メートルのところまで来たときは鼻血出るかと思った!」と、まさに神席と呼べる位置でのライブ体験に興奮していました。久しぶりのB’zライブを楽しんだファンは、2人のパワーをたくさんもらい、次のライブも楽しみにしている様子がうかがえます。
ツアートラックに関するコメントもあり、変則的な並びに対して「時間帯ずらした方が写真撮りやすいかも」といった意見が寄せられました。ファンからは、ツアーの最後まで楽しんでほしいという応援メッセージや、水分や扇風機を持参した方が良いというアドバイスもあり、気遣いが感じられました。
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