B’z ライブ 2022 セトリ 全日程 ライブレポ「B’z LIVE TOUR 2021-2022 -Highway X- 」

セトリライブレポ
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8月4日(木)宮城/仙台:ゼビオアリーナ仙台 18:00開演

まず、B’zファンの新参者が「マッチングでSS席前方」という幸運な席でライブを楽しんだ様子が投稿されました。「目の前で稲葉さんのヘソチラを見た!」という感動の声があり、ファンにとっては一生忘れられない瞬間になったようです。また、松本のかっこよさにも触れ、「松本さんがかっこよかった」という言葉が記されています。

次に、映画「HINOTORI」を観たというファンもおり、感想として「やっぱB’zはすげぇ」とシンプルながらもB’zへの強いリスペクトが表れています。

仙台公演初日に参加したファンの一人は、ライブが始まった瞬間、最初のSEとB’zの登場に思わず「号泣」したと語りました。「声は出せないし、アクションは拍手だけだけど、ライブを見ることができる幸せ」と、その場にいることの有難さをしみじみと感じていました。

別のファンは、福岡公演と比べてさらに感動が大きかったとし、「入場した際SS席で13列という位置に微妙に感じたが、B’zのライブではこれまでで一番近く感じ、臨場感があった」と述べ、B’zのパフォーマンスが近くで感じられた喜びを伝えています。最前列で観たサマソニの景色を思い出したという思い出も綴られました。

また、約3年ぶりにB’zのライブに参戦したというファンは、「重厚にして崇高、そして最高!」と感動し、「唯一無二の歌声に音色、メロディー、すべてが感無量でした」と感謝の気持ちを表しました。「どセンの10列目から近くで見れたし、楽しかった」と、近くでB’zのライブを楽しんだことを喜んでいました。

さらに、ゼビオアリーナ仙台初日を観た別のファンも「近すぎてヤバかった!!」と興奮しており、稲葉さんの言葉に「号泣してしまった」と感情を込めて感謝の気持ちを表現していました。ライブ終了後、仕事に戻る前の現実に引き戻されることを感じつつも、素晴らしいライブだったと振り返っています。

ライブ中の稲葉の様子についても触れられており、あるファンは「いつもシャウトするところをしなかったり、ずっとお水を飲んでいたり、次の曲まで時間がかかったり」と気になる場面があったことを投稿しました。特に、「心臓止まるかと思った!もう大丈夫!次行きます!」という稲葉の言葉を紹介し、その後曲が始まる瞬間に「ごめん」と謝る姿に心を打たれたと報告されていました。

また、稲葉の体調に関する心配の声もあり、「一時しんどそうにしていた」というコメントが見られましたが、「それでもやりきる、それが稲葉さん、そしてサポメン含めたB’zの凄さ」と、そのプロフェッショナリズムに感動したというファンの投稿もありました。

アンコールでは、稲葉の声が最初出ていなかった場面があり、「大丈夫かな」と心配したファンもいましたが、その後復活し、会場は再び盛り上がったとのことです。

「稲葉さん、お水タイムが長くてドキッとした」という投稿もあり、心配の声が上がりましたが、最終的に「復活して良かった」とホッとした気持ちを伝えるファンが多かったようです。稲葉が「息ができなくなった」と語った場面や、その後の前奏で声を出した瞬間を目撃したファンは、「初めて見た」とのコメントを寄せており、その回復力に感動していました。

ライブの最後には「せーの、おつかれー!」という掛け声で締めくくられ、仙台初日の公演は盛況に終了しました。ライブ終了後、B’zが地元に来てくれたことに感謝の気持ちを表すファンの投稿も見られました。

 

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