7月9日(土)大阪:大阪城ホール 17:00開演
初参戦のファンは緊張している様子で、B’zの「UNITE」のTシャツを着て、GLAYのタオルを持って行くことに少し迷っているという投稿もありました。ライブの前には、会場周辺でB’zのツアートラックや限定グッズを手に入れたファンもいました。
ライブ開始前から、会場に到着したファンはその興奮を隠せない様子で、「大阪城ホール初めて来た!」、「ライブ楽しみ!」などと心境を投稿。また、4年ぶりのライブというファンもおり、久々のB’zのパフォーマンスを楽しみにしていた様子が伺えました。
公演が始まると、観客は最前列やアリーナ席での感動を投稿し、アリーナ2列目でライブを楽しんだというファンもいました。ライブの内容については「最高の2時間半だった」、「B’zはやっぱり最高!」という声が多く、ライブ中に泣いてしまったという感動的な投稿も見受けられました。
また、ライブの内容については、観客が予想していなかった曲が披露されるなど、驚きと感動の連続だったようです。未発売の新曲やあまり知られていない曲も演奏され、ファンはその美しいメロディーと歌詞に聞き惚れていました。「It’s not a dream」のワンフレーズを聴けたことに感動したファンもおり、B’zのライブならではの特別な瞬間を楽しんだ様子です。
ライブ終了後は、「最高の時間だった」といったコメントや、「また会おう!」という感謝の言葉が多数投稿され、B’zのライブがいかに素晴らしいものだったかを物語っています。また、ライブ終了後にはギルバト(ゲームイベント)に参加するファンもいて、その後の予定にも元気に取り組んでいる様子が伝わりました。
今回のライブでは、周囲のファンと共に楽しむことができたことを喜ぶ声や、初めてのライブ参戦で感動したという声も多く、B’zのパフォーマンスはファンにとって一生忘れられない思い出となったことがわかります。
さらに、大阪城ホールではグッズ販売もあり、ファンは1時間半以上並んで限定アイテムを手に入れることができました。会場での熱気に加え、ツアートラックや会場限定のガチャガチャなども話題になり、ファンの期待感をさらに高めていました。
「B’zのライブで聴きたい曲」のアンケートでは、隣のファンと一緒に盛り上がり、満足したライブだったことを投稿するファンが多く、今回のツアーがいかに多くの人々に愛されているかが伝わってきます。ファン同士の交流もあり、B’zのライブの魅力を改めて実感できる一日となりました。
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