■2024年6月28日(金)【大阪】オリックス劇場
開場17:30/開演18:30
機材トラブルと柊生の対応
ライブの途中、PC機材のトラブルでキーボードの音が出なくなるアクシデントが発生。柊生は汗をかきながらスタッフを呼び、トラブルを解決していました。その間、柊生タイムが始まり、ファンたちはその間の対応を暖かく見守っていました。
アンコールでの匠海のパフォーマンス
アンコール2曲目のラストでは、普段柊生が行っているショルキーで客席を撃つパフォーマンスを、匠海が行いました。これには前方の観客も驚き、盛り上がりました。
キーホルダーと春菊の話
キーホルダーについて、春菊がテーマになっていることが話題に。柊生は、「春菊を描きたかったから描いた」と言っており、スタッフから「春菊を描きたい瞬間ってある?」と聞かれると、「うーん、あまりないかな?」と答えて笑いを誘いました。
キーホルダー投げのエピソード
キーホルダーはライブの途中でファンに投げられることがあり、今日はそれが届かなかったため、大智が皿を投げ、柊生が客席に降りてきてパフォーマンスをしました。ファンからは「ずりぃ!」と歓声が上がりました。
最後の曲での一致団結
ライブの最後の曲では、匠海が「なんだって?」と何度も繰り返すと、ファンたちが一緒に叫んで盛り上がり、強い一体感が生まれました。
照明や演出に感動
特に4曲目の演出が素晴らしく、ファンは照明の美しさに感動したとコメントしています。「ガチ照明が天才」と絶賛する声もありました。
匠海のビジュアルとパフォーマンス
匠海のビジュアルについても触れられ、前髪を下ろした姿が「最強」だったという声がありました。また、歌唱力やパフォーマンスにも高い評価が集まり、「人間ですか?」という感想が寄せられました。
ダッチさんのソロ
ダッチさん(大智)のソロパートで「ほっ!ほっ!ほっ!ほっ!」と叫んだ後、かっこよくベースを弾き始める姿に、ファンは大興奮。DISH//のメンバーが笑いながら見守るシーンも微笑ましく、ファンからは「最高!」と喜びの声が上がりました。
匠海の言葉に励まされる
匠海は「頑張ってっていうのがあんまり好きじゃない」「頑張りたくても頑張れない、それが一番辛かったりする」と語り、「だから仕事も休みの日も楽しくやろうぜ」とメッセージを送ってくれました。この言葉に励まされたファンは、翌日からの仕事に前向きに取り組む決意を新たにしました。
プランAの話と柊生の可愛らしい一言
プランAの話が出た際、柊生は「まじで怒られる、坊主になる、、、でも大智ならいいかw」と冗談を言い、自分の頭を指さしながら「この頭1つでできるなら全然いいよ」と続けました。この可愛らしい言動に、ファンは胸を打たれました。
楽しい時間を共有できた喜び
ファンはライブを通して、メンバーと共に素晴らしい時間を過ごせたことに感謝し、「素敵な時間を一緒に共有できて嬉しい気持ちでいっぱい」とコメントしています。
大阪2日目の感謝
大阪2日目のライブ終了後、ファンは「最高すぎた」「楽しかった」と感想を述べ、ライブの充実感を表現しました。また、ライブの後にメンバーとマネージャーが粉ものを食べに行ったことが話題に。店主が昌暉に似た髪型だったことで、柊生が「誰がわかんねん!」とツッコミを入れるシーンもあり、ファンを楽しませていました。
来年のDISH//に期待
来年のDISH//についても話があり、ファンは「来年はすごいことがある」と期待を膨らませています。
最後に、ライブの感動を共有
ライブ終了後、観客は「急に後ろを向いてオミさん(匠海)を見ていたが、感極まっていた」と述べ、感動的な瞬間を振り返りました。
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