12月29日(日) 愛知 Aichi Sky Expo OPEN 15:30 START 17:00
ドリカムファンの「ドリ納め」
- 愛知公演2日目で「ドリ納め」となり、多くのファンが感動の声を上げました。
- 「今年最後のライブで嗚咽が出るほど号泣した。ドリカムのおかげで一年頑張れた。」
- 「泣きながらの挨拶で、もらい泣きするに決まっている。」
- 「嗚咽するほど感動したライブ。今年もたくさん支えられた。」
圧巻の「ウラワン」
- 「ウラワンがウラワン過ぎた!」との声が続出。
- ライブパフォーマンスはファンの期待を裏切らず、終始感動と興奮に包まれました。
ステージと感動の挨拶
- ステージでは、ドリカムのメンバーが感極まった様子で挨拶する場面もあり、会場全体が感動の渦に。
- 「最後に泣きながらの挨拶をされたら、こっちも泣いてしまう。」
- 「座席位置とか関係なく、ドリカムの音楽は全てを包み込む。」
トレンドワード「電車があるから」
- ファンの間で「電車があるから」というフレーズがトレンドに。「次回も必ず来る」との意気込みが感じられるコメント。
今後のライブ予定への期待
- ライブ後には「次のライブ予定があることを知って今から楽しみ」との声も。
- ファンはすでに次回公演への期待を膨らませています。
スタッフへの感謝
- 「ステージを作ってくださったスタッフの皆さんにも感謝」と、裏方への思いを伝える声も多く見られました。
ファンの感想
- 「平和的に終わった。機材トラブルがあっても全く気にならなかった。」
- 「座席なんて関係ない。どこにいても最高だった。」
- 「今年最後に最高の時間をありがとう。」
感動と涙で幕を閉じた「ウラワン」愛知公演。今年もファンの心に深く刻まれるライブとなりました。
コメント