3月23日(土)長野:長野ビッグハット 開場15:00 / 16:00開演
公演概要とファンの熱気
- 長野でのライブは、ファンにとって特別な意味を持つものに。「2020年の悔しい気持ちを供養してきました」と、過去の思いを胸にライブを楽しんだ声もあった。4年ぶりに同地で開催されたことに感謝の言葉が多く寄せられた。
- 天候にも恵まれ、「昨日の雪予報が晴れに変わった」と、ライブ日和となった天気に対してもファンは喜びを語った。
メンバーのパフォーマンス
- 巧光と晃多の活躍
巧光の楽しそうな笑顔に「はっぴー」と感じるファンが多く、「晃多のビジュも歌声も最高」との絶賛があった。特に、晃多の前髪ありのスタイルに「カッコ良すぎる」「会いたい」といった反応が寄せられた。 - コーラス力への評価
「こたくん最後上手すぎ」といったコメントもあり、楽曲ごとの歌唱力に対するファンの感動が伝わった。
セトリの見どころと演出
- セトリに関する具体的な投稿は少なかったが、ファンは「0距離100点満点」と語り、迫力あるパフォーマンスが続いた様子。
- MC中のネスミスの突然のフリで生まれた「セカ友の輪♂️」が爆笑を誘い、新たなキーワードとして定着した模様。
MCと裏話
- ケンチのエピソード
MCでケンチが昨晩食べた「五目あんかけ炒飯(3人前くらいの量)」の話を披露し、ファンは「腹捩れるかと思った」と大盛り上がり。「今日のケンチは炒飯で稼働中」と笑いを交えたコメントも。 - SECONDらしさ
MCは終始笑いに包まれ、「今日もMCが面白すぎた」という声が多かった。SECONDらしい親しみやすさが伝わる場面が多く、ファンの満足度は非常に高かった。
ファンサービスと観客の感想
- ファンは「セカ友の輪」という言葉を使い、ライブの熱気を共有。「今日も幸せ溢れるLIVEだった」と感動の声が多く、「SECONDは最高」という言葉が再び強調された。
- ライブ後もファン同士の交流が続き、「セカ友」という仲間意識がライブを通じて一層深まった様子。
特記事項
- 今回もメンバーのパフォーマンスとMCのバランスが絶妙で、会場全体を楽しませる内容だった。
- 「早く次の公演に行きたい!」という声が多く、SECONDの魅力がライブを重ねるごとにさらに高まっていることが窺える。
SECONDの「THE FAR EAST COWBOYZ」ツアーは、観客にとって忘れられないひとときを提供し続けており、メンバーとファンの強い絆を感じさせる内容だった。
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