5/20(土) [石川]金沢歌劇座
約1ヶ月ぶりのライブ再開となったEXILE THE SECONDのライブでは、「細かいところが変わっててより最高だった」と、久しぶりのステージに期待を寄せたファンの声が多く聞かれました。久々のライブで、メンバーたちのパフォーマンスがさらに進化していたことが感じられたようです。
ライブ中、AKIRAのMCに関しては、特に印象的な出来事がありました。「AKIRAのトイレ話に全部持ってかれた」というファンが続出。AKIRAが語った話の内容は、かがやきの新幹線内でのトイレエピソードで、トイレのドアが自動で開くことに対する突っ込みを入れ、「トイレのドアが自動なら鍵も自動でしょ‼️なんでズボン下ろして座った途端ドアが空く?」と大笑いを誘ったとのこと。AKIRAの軽妙なトークで場が和み、ファンを笑わせたシーンでした。
また、ライブの途中で、メンバーが近寄ってきてくれるシーンがあり、「最強イケオジ集団」としての魅力も再認識された様子。「SECOND兄さんたちのエンターテイメントはやっぱり最強です」と、改めてそのエンタメ力の高さを称賛する声が多かったです。
セトリの一部に関しても、ライブごとに若干の変更があったことが報告されています。SHOKICHIのパフォーマンスにおいて、「A!SO!BO!」の入りが少し早くなり、テンポが違うといった変更があったほか、「スパフラ」の「SECOND in the house」ではなく、間違えて「KC」と言ってしまう場面があったとのこと。その後、再度「KC」と言ったり、終始「カゲロウ」のテンポが少し早くなっていたようです。
石川公演では、哲也が「兼六園でTikTok撮りたい」と話し、ファンからは「撮って!!!」と叫ばれるシーンもあり、ライブ中の軽快なトークにファンは盛り上がりました。
一方で、AKIRAとネスミスが絡むシーンでの「は?」というやり取りも話題になり、爆笑が起きたとのこと。ファンはその破壊力のある「は?」に大爆笑しており、メンバーたちの自然なリアクションがファンに大きな楽しみを提供しました。
最後に、将吉の語録として「新時代のNEO僕たち」という言葉も飛び出し、ファンはそのセリフにも注目していたようです。
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