5/17(水) 大阪・大阪城ホール 開場17:30 / 開演18:30
また、ファンの間では「久しぶりに佐野玲於が脱いだ!」という驚きのコメントも飛び交い、ライブ中に彼が上半身を見せるシーンがあった模様。さらに、MCで「10年間メンバーが誰一人欠けることなく、休みなく活動し続けた」と言及され、その偉業を称える声も多く見られた。ファンは「こんなにもすごい人たちを10年間応援し続けてこられたことが嬉しい!」と感動を共有。
ライブの感想としては、「ザベス大阪楽しすぎた!」「7人から伝わってくるパワーがすごすぎて、体感時間10分だった」と、圧倒的なパフォーマンスへの感動の声が続々と投稿された。特に、最初で最後の「ザベス」という言葉に涙するファンも多く、「キラキラ笑顔の亜嵐ちゃんが出てきた瞬間、涙が止まらなかった」「10周年の半分以上を共にしてきたから、やっぱり泣いちゃった」というコメントが見られた。
また、ライブでは「アリーナにタオル投げるし、水をかけるし、柵に登るし…そんな佐野玲於見たことない!」と、彼の大胆なパフォーマンスが話題に。「セトリもまじで最高すぎて興奮しまくりで喉痛いし腕も痛い」というほど、ファンの熱狂ぶりが伝わる内容だった。
さらに、会場にいたファンからは「控えめに言って最高すぎた」「アリーナ6列目で近かった」「パーン!でメンバーが出てきたと思ったら、0ズレで亜嵐くんが目の前に…!」と、メンバーとの距離が近いことに歓喜する声も。特に亜嵐については「月9おめでとうも言えて幸せ!」と、新たなドラマ出演を祝う声もあった。
ライブ中のスクリーンに映る場面では「モニターに映るけどいい?って声かけられたら、常にポーズ取らなあかん!ボーッとしてたら終わる!(笑)」というエピソードもあり、裕太くんに対して「ほんまごめんなさい」というコメントが笑いを誘った。
また、「かっこいい、やばい、死ぬってライブ中100回くらい言った」「娘と秒で終わったね、かっこよかったねって言いながら帰ってる」という親子で楽しんだファンの声も。
「涙」のパフォーマンスでは、「『サヨナラ』『ゴメンネ』の悲しい顔の後に『そう言いながら~♪』の切なくて優しく微笑む隼くんの表情がえげつなくかっこよすぎた…まるで芸術品」と、小森隼の表現力に魅了された声が多かった。
スタンド2列目という神席でライブを観たファンは、「隼くんが手を振ってくれた!あれは自分に向けてだと信じてる!」と喜びの声を投稿。「一瞬だった!楽しかったー!!」という興奮が伝わる感想も見られた。
また、エンディングのクレジットに「REO SANO」「YUTA NAKATSUKA」「二代目J Soul Brothers」と刻まれていたことに「胸熱すぎる!あの一曲をすごく大切にしてるのが伝わった」と感動するファンの声も。
そして、ライブが終わった後、ファンの総括として「今、帰る道中で一旦落ち着いたから綴ります。一言で言うと…『DREAMERSで良かった!GENERATIONSに出会えて良かった!』今日来れなかったDREAMERSさん、全国のDREAMERSさんたちの気持ちはメンバーに届いてるといいな…」という熱いメッセージが投稿された。
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