GENERATIONS ライブ 2023 セトリ 全日程 ライブレポ 「GENERATIONS LIVE TOUR 2023 “THE BEST”」

セトリライブレポ
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5/18(木) 大阪・大阪城ホール 開場17:30 / 開演18:30

片寄涼太「そばにいて」の成長と深み

LYMの涼太くんが歌う「そばにいて」が年々深みを増してきているという声が多く上がっている。ファンは「優しくて、深くて、愛おしさで溢れている」と表現し、「人生と共に音楽の深みがグッと増しているのがわかる」と絶賛。涼太くんがこれまで経験してきたことが、歌の表現力にも反映されていることが感じられるようだ。「ハラハラ見守る必要がなくなった」との声もあり、涼太くんの成長がファンにとって安心感を与えている。

佐野玲於のMC「墓場までついて来い」

佐野玲於のMCが多くのファンの心を打った。
「墓場までついて来い」と言った瞬間、多くのファンが興奮し、その場の空気を大きく揺るがせた。ファンからは「言われたとおり墓場までついてく」「やっぱり佐野玲於はカッコイイ」「今日のライブは玲於がNo.1だった」と絶賛の声が相次いだ。さらに、「追加の大阪来てください!カマすんで!」という玲於の言葉が、予定を変更してでもライブに行きたくなるほどの影響を与えていた。

佐野玲於のパフォーマンスとダンス

玲於はアリーナの柵に登りまくり、小さい子どもたちの頭を撫でたりと、会場を大いに盛り上げた。ファンからは「玲於のダンスはパーフェクト」「ステージ上で膝をつき、頭を深く下げてお辞儀していた」「本日の上裸は汗でキラキラ輝いて美しすぎた」との声もあり、玲於のダンスとパフォーマンスの魅力が存分に伝わる公演だった。

白濱亜嵐の魅力とファンサービス

亜嵐は「イケメンすぎる」「どんどんかっこよくなっていて、ずっと釘付け」と多くのファンの視線を集めていた。特に「ワンミリの最後にキメ顔からの伏し目で会場絶叫」という場面はファンにとって忘れられない瞬間になったようだ。さらに、玲於に便乗して客席に乗り込む姿も目撃され、会場は大いに盛り上がった。

中務裕太の笑顔

裕太くんは「ずっと笑顔で楽しそうだった」との声が多く、彼の明るさがファンにも伝わっていた。また、「通りすがりに涼太くんのお尻を触った?」とファンの間で話題になり、「幻覚?」と疑うほどの衝撃を受けていた人もいた。

小森隼の進化

隼は「かっこよすぎる」「どんどんかっこよくなっている」と評判で、ファンは彼の成長を実感していたようだ。

関口メンディーは「人間じゃねぇ?」

玲於がMCで「最近、この人人間じゃねぇなぁと思ってる。なんかのカートゥーンの実写版だよww」とメンディーについて語る場面があり、ファンの間で大きな話題に。メンディーの超人的なパフォーマンスがそう言わしめたのかもしれない。

ファンとスタッフの一体感

会場全体の雰囲気も素晴らしく、「DREAMERSもみんなマナーが良いから、スタッフさんも見守るだけ」「あの感じたまらなく好き」という声が上がっていた。ライブ中のファンの歓声やペンライトの揃い具合も最高だったと語る人が多く、「今日は昨日より歓声も揃い具合も最高だった」との感想も見られた。

ライブ後の余韻と感動

公演が終わった直後に雨が降り、「私たちの涙だ」「帰りたくないよ」「楽しすぎた2日間」と、多くのファンが感動に包まれていた。ライブが終わったことで、「今日は絶対に大阪に行くべきだった!仕事してる場合じゃなかった!」と後悔する声もあったほど。

GENERATIONSの10年間の歩み

「10年間、休止やメンバーの脱退がなく活動を続けているグループは本当に少ない」という声があり、GENERATIONSがその数少ないグループのひとつであることにファンは誇りを感じている。「当たり前じゃない」という言葉には、彼らの10年間の軌跡を見守ってきたファンの思いが詰まっていた。

まとめ

5月18日の大阪公演は、GENERATIONSにとってもファンにとっても特別な一夜だった。片寄涼太の歌の深み、佐野玲於の圧倒的なパフォーマンスと「墓場までついて来い」の言葉、白濱亜嵐の魅力、中務裕太の笑顔、小森隼の進化、関口メンディーの超人的な存在感――すべてが詰まった最高のライブとなった。ファンの歓声と一体感が生み出したこの夜は、多くの人の心に深く刻まれたに違いない。

 

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