12/12(火) 福岡・マリンメッセ福岡 A館 開場17:30 / 開演18:30
オープニングアクトについて
オープニングアクトは「ウルフちゃん」こと、WOLF HOWL HARMONY(ウルフ)のパフォーマンスが行われました。ファンからはその歌声の美しさが絶賛されています。セットリストとしては、「Sweet Rain」「LOVE RED」「Suger Honey」の3曲が披露されました。ファンからは「歌声すごくきれいだった」との声が多く上がっており、ウルフのパフォーマンスに対して好評でした。
佐野玲於くんのファンサービス
佐野玲於くんについては、ライブ中にファンとの距離が近く、特に「ナウネバ(Never Stop)」のパフォーマンス中には、キッズに向けて特大のファンサービスをしてくれるシーンが目撃されています。ファンはその温かい対応に幸せそうで、目の前で観られたことに感激している様子でした。
ライブの盛り上がり
「GENE ja Night」での盛り上がりに関しては、あるファンが「一昨日の三代目のライブよりも盛り上がりがすごかった」と興奮気味に語っています。その盛り上がりに対して「もっと盛り上がってくれ!」という声もありました。
福岡公演の感動的なシーン
「ザベス」福岡公演1日目では、特に「ウルフ」のパフォーマンス後、ファンからの称賛が相次ぎました。また、「ザベス」のライブ中には、特に小森隼のパフォーマンスが印象的だったというコメントが多く見られました。「妖艶なネオンの光でシルエットになっても、それすらも美しくて」といった表現で、隼くんの輝く姿を語るファンが多かったです。
小森隼のファンサービス
ファンからは「隼くんが近くに来てくれて本当に幸せだった」とのコメントも寄せられており、ライブの中でファンサービスを行う際、ファンとの距離の近さに感動した様子が伝わってきます。特に隼くんが登場する際の立ち位置が前方の席であり、ライトに照らされて後光のように輝いて見えたというファンの感想がありました。
福岡公演の最終日への思い
福岡での公演が最終日を迎えることに対して、行けなかったファンも「配信で楽しむ」とコメントしており、ライブに参加できなかったことを惜しむ声もありました。また、福岡公演に参加したファンは、A賞のFCチケットが7人限定であったことを改めて知り、当選して嬉しかったとの反応もありました。
亜嵐くんのパフォーマンス
亜嵐くんのパフォーマンスにも注目が集まっていました。特にソロでの振り付けに関して、一部のファンは「1人だけ間違えたみたいで、それがまた愛おしい」といった、亜嵐くんならではの愛される姿勢に心温まるコメントが多く寄せられていました。
その他のアーティストのパフォーマンス
中務裕太くんは黒の衣装にサングラスをかけて登場し、ファンからは「ターミネーター感がかっこいい!」と評されていました。また、ファン同士の感謝の気持ちが溢れ、「隣の席だった方に感謝している」「福岡最高!」という声が多くあり、ライブの楽しさを感じ取ることができました。
ライブの終わり
ライブの終わりに、「GENEのライブはやっぱり楽しい」といった感想が多数投稿されており、アーティストとファンが一体となった熱気が伝わってきました。ファンからは「GENE最高!」という言葉が連呼され、ライブの感動をしっかりと感じ取った様子が伺えます。
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