4/15(土) 愛知・日本ガイシホール 開場15:00 / 開演16:00
■神席で迎えた最高の誕生日
「まぢで龍友くんに沼る立ち位置で、幸せ誕生日になりました❤️」と、誕生日にライブ参戦し、最高の席で楽しんだファンも。GENERATIONSのパフォーマンスを間近で感じられたことで、さらにメンバーへの愛が深まった様子。
■初めてのGENERATIONSライブに感動
この日は親子でライブに参加したファンも多く、「お母さんを初めてGENERATIONSのLIVEに連れて行きました。LIVE中から裕太くんの虜になっております」との声も。初めてライブを観た人も、彼らの魅力に引き込まれるステージだったことが伝わってくる。
■7人だけのステージで原点回帰
この日のライブでは、ダンサーをつけず、GENERATIONSの7人だけでステージを構成。「7人で歌って踊って、いい意味でシンプルで、原点回帰のようなライブだった」と、ファンからの感動の声が多く寄せられた。特に、これまでのライブで凝った演出が多かった中で、今回のように「懐かしい振り付けをフルで見られた」のが嬉しかったという意見も。「激アツすぎて泣いちゃった」との声もあり、ファンにとっても特別な一日となった。
■メンバーカラーのペンライト演出と地声での「愛してるぞ~!」
MC中には、DREAMERS(ファン)がメンバーごとにペンライトの色を変える演出を見せた。
・隼くんのMC時 → ピンク
・メンさんのMC時 → オレンジ
このように、ファンがメンバーのトーク中にメンバーカラーにライトを変更することで、会場が一体となる瞬間が生まれた。さらに、隼くんやメンさんからはマイクなしの「地声」で「愛してるぞ〜!」と叫ぶ場面もあり、会場は大いに盛り上がった。
■「名古屋」か「愛知」か問題でメンバー大混乱
涼太くんのMCで、「名古屋公演なのか?愛知公演なのか?」という話題になり、玲於くんから「愛知だ」と指摘される場面があった。しかし、涼太くんは「自分は愛知って言った」と主張し、さらに「龍友くんの方が名古屋って言ってた」と矛先を龍友くんに向ける展開に。メンバー全員が混乱する中で、笑いが巻き起こった。
また、本番前にも玲於くんから「愛知県民の人は”愛知”や、って思うから!」と指摘されたことが明かされ、「まぁこの土地というか場所が名古屋ですから」と苦笑いする場面も。玲於くんがしっかりダメ出しする姿が印象的だった。
■白濱亜嵐の美しさにファン釘付け
「今回の亜嵐くんは、オープニングでいきなり真正面から受けた白濱亜嵐の美と、”X”のときにそれまで下を向いて俯いていたけど、『顔上げて』の歌詞でハッと顔を上げたのが印象的だった」とのコメントもあり、パフォーマンスの中での亜嵐くんの美しさや演出の細かさが話題に。
■アンコールでのメンプロ(メンバープロデュースグッズ)のやり取り
アンコールでは、メンバー同士の仲の良さが垣間見えるシーンも。
・涼太くん → 自分と玲於くんのメンプロを着用
・玲於くん → 涼太くんのメンプロを着用
さらに、玲於くんが涼太くんのメンプロの匂いを嗅いで、2人でイチャイチャする場面もあり、ファンからは「愛だなあ」との声が。さらに、隼くんも2人のネックレスをつけていたことで、グループの絆の強さを感じられる瞬間となった。
■まとめ
4月15日の愛知公演は、7人だけの原点回帰のステージ、ファンとの一体感、そしてメンバー同士の仲の良さが光る公演だった。ペンライトのカラー演出や地声での「愛してるぞ!」、名古屋 vs 愛知論争、亜嵐くんの美しさ、アンコールでのメンプロ交換など、細かいエピソードが満載で、ファンにとって忘れられない一夜となった。
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