10.14(月・祝)東京・国立代々木競技場 第一体育館 開場 16:00 / 開演 17:00
1. 参加者の反応と会場の雰囲気
会場に到着した多くのファンからは「人がすごい!」というコメントがあり、会場前でワクワク感が伝わってきます。一部のファンは、2人揃って1時間前に到着し、時間を間違えて少し暇を持て余したりする場面もあったようですが、楽しさを感じている様子がうかがえました。
2. スペシャルゲスト登場
公演中には、スペシャルサポートメンバーとして香取慎吾さんが登場。香取さんは「カープレミアム」や、さまざまなシーンでファンを驚かせました。ファンからは「香取慎吾が龍友くんそっくりで登場して驚いた」「香取さん、数原コスで乱入」といったコメントが上がり、その登場は予想外のサプライズで、大いに盛り上がりました。
3. メンバーの言葉と楽しいMC
MC中、佐野玲於さんは「代々木は近くて帰りやすい」と何度も口にして、会場を笑わせていました。MCの途中、片寄涼太さんは「代々木行けんのかあああ!!」と叫び、少し噛んでしまうという一幕もあり、ファンはその可愛らしい姿に心を奪われた様子。また、涼太さんがMCを一手に任されていたことにファンは大盛り上がりでした。
4. 突然の地震にファンも安心
ライブ中、東京で地震が発生しましたが、メンバーは冷静に「大丈夫だからね、落ち着いてその場にいてね」とファンに呼びかけ、会場の緊張を和らげていました。隼くんも「焦らずね〜」と声をかけ、ファンからは感謝の声が寄せられました。
5. 日替わり曲とパフォーマンス
東京公演の特別な日替わり曲は「何もかもがせつない」で、ファンからは「意外な選曲!」「歌が上手すぎて心に響く」といった感想がありました。セトリには他にも「エンドレス・ジャーニー」や「ナウネバ」などが含まれ、玲於さんが客席に降りてきてパフォーマンスを披露するシーンもありました。
6. 長時間の公演
今回の公演はフロントアクトも含めて、約3時間20分の長時間にわたるもので、ファンはその充実した時間に満足感を見せていました。
7. 特別な演出とサプライズ
香取慎吾さんが出演した際、通常の映像カットインなしで、いきなり「YMCA」のパフォーマンスに参加する形で登場。ファンは「こんなサプライズは予想していなかった!」と驚き、ライブの盛り上がりをさらに加速させました。
8. 公演後の感想
公演後、多くのファンが「ライブ最高すぎた」「龍友くんへの愛が増し増し」「隼くんのおかげで地震でも安心できた」といった感想を残し、楽しい時間を過ごせたことを共有していました。
セットリスト:
- フロントアクト(16:43〜16:57):Frozen Butterfly、ピアス、Sugar Honey、ROLLIN’ STONES
- 日替わり曲:「何もかもがせつない」
- その他の曲:「エンドレス・ジャーニー」など
メンバーのコメント
- 佐野玲於:「代々木はアクセス良くて帰りやすい」
- 片寄涼太:「代々木行けんのかあああ!!」
地震対応
- 隼くんは「焦らずね〜」と声をかけてくれ、ファンは安心してライブを楽しむことができました。
今回の初日は、会場の雰囲気、メンバーの温かい対応、そして予想以上のサプライズで、ファンにとって忘れられない素晴らしいライブとなったようです。
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