2025/1/3(金) マリンメッセ福岡 A館
16:00/17:00
TERUの歌声とステージパフォーマンスが絶賛
ファンからは「TERUさんの声が伸びに伸びて、本当に素晴らしかった」「CD以上の歌声で脳天に刺さった」「TERUさんの歌唱力は天まで届くようだった」などの絶賛コメントが多く寄せられました。また、アンコールの1曲目ではマイクスタンドを使わずに歌い上げるという場面もあり、ファンは「それだけ気持ちが乗っていたのでは」と感動していました。
TAKUROのエピソードとMC
TAKUROはMCで「紅白ではTERUに任せていた」と年末の活動を振り返り、30周年を背負うTERUへの信頼を語りました。また、紅白に出演したALFEEの話題でも盛り上がり、「坂崎さんが俺たちの楽屋から全然帰ってくれない」「高見沢さんのギターは畳みくらいのサイズだった」など、ユーモアたっぷりのトークで会場を笑わせました。
サプライズ曲とセトリ
この日のセトリには、ファンが驚いたサプライズ曲も登場。「KISSIN’ NOISE」「ACID HEAD」など、懐かしい曲が披露され、ファンは「体がシンダ。でも幸せ」とその衝撃を語っていました。
初心者のファンも楽しめるように歌詞がスクリーンに表示される演出があり、初めてライブに参加したというファンからは「初心者向けの配慮が嬉しい」「また行きたい」との声が上がりました。
ファンへの配慮と一体感
TERUは「マリンメッセは近いですね!皆さんの鼻息がかかるくらい!」とコメントし、会場が笑いに包まれる場面も。スタンド最後方にいたファンからも「最後方でも近く感じた」「音の波が全身に響いた」と感激の声が寄せられました。
ファンの感想まとめ
- 「30年経っても色褪せない名曲、新曲もワクワクするポップス」
- 「TERUさんの声が完璧で力強くて伸びが凄かった」
- 「初心者でも楽しめるライブ演出が素晴らしい」
- 「GLAYのライブは年を追うごとに進化している」
2025年のライブ初めにふさわしい、心に響くステージとなりました。ファンは翌日の2日目公演も大いに期待している様子でした。
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