10月1日(土)和歌山ビッグホエール 昼
- 山ちゃんパート 山ちゃんの歌声に合わせて、裕翔くんが「そう思うよ〜フ〜イェ〜」としっとり歌い上げるシーン。裕翔くんは歌詞からフェイクまで完璧に口パクで、まるで山ちゃんに向かって歌っているような演出が見られた。
- 雄也の歌唱参加 雄也はこの日、ダンスは控えめでほとんど歌唱のみの参加。センステからバクステに移動する髙木くんの腰を抱く伊野尾くん、MCが始まると座っている髙木くんにお水を持っていく伊野尾くん、またスタトロの階段を登る時には手を引いてあげる山田くん。JUMPのメンバーが互いに気を使い、優しさが伝わるほっこりした場面が多く見られた。
- いのやぶ 「マンホール」の宣伝を行う裕翔くん。「僕の役は、しごでき(仕事ができる)な男で!」と言った後、伊野尾くんが「ウチで言う薮みたいなね‼️」と言うと、薮くんが「おい、目を見て言えお前」と言い返す。伊野尾くんは謝りながらも薮くんの目を見ず、和やかな雰囲気が続いた。
- 年齢の話 裕翔くんが29歳であることについて話し、先輩に「今一番楽しい時期だよね」と言われると「腹立つ!」と愚痴をこぼす場面が。山ちゃんは「偉そうって先輩でしょ?」と笑い、裕翔くんが「お前の30代と俺の30代全然違う」と続けるなど、和やかな雰囲気が続いた。
- ドリフェス話 ドリフェス後にパートが少なかったことに触れ、「前半物足りネェナァ‼️」と思わず歌いそうになった伊野尾くんが、会場を笑わせた。
- 髙木くんの足の調子 髙木くんは足を引きずっている様子が見られ、移動時にはややゆっくり歩くことが多かったが、他のメンバーが気にかけながら支え合う姿が印象的。足を引きずりながらも、ステージでのパフォーマンスに参加していた。
- 伊野尾くんと裕翔くん 伊野尾くんは裕翔くんのトレーラー宣伝をしながら、車を運転する素振りを見せて「そっちじゃなくて!」と笑いを誘う。裕翔くんは「そんな小さなボケも拾っちゃうからやめて」と冗談を言う場面が見られ、ほっこりした雰囲気が続いた。
- ビッグホエールの話 和歌山での公演はビッグホエール(会場)で行われ、裕翔くんが「鯨のお腹の中にいる状態だ」と言い、伊野尾くんが「鯨が微かに返事してくれてるね」と話すシーンも。裕翔くんは反応がもらえたことに嬉しそうだった。
- セトリと日替わり曲 アンコールでは「Ignition」と「JUMPing CAR」が披露され、会場によって「ナイモノネダリ」や「JUMPing CAR」が披露されるなど、日替わりで曲が変わることがあった。また、雄也がダンスを控えめにして足を気にしながらも、メンバーが支え合う姿が感動的だった。
- 高木くんの登場 髙木くんがステージに登場する際、ポップアップでの登場をお手伝いするメンバー。山田くんが「ここからとんでもない人が登場します」と言い、知念くんが「世紀のイリュージョンをお見せします」と続ける。髙木くんはへっぴり腰で登場し、メンバーが笑いを誘った。
- ファンサ 高木くんが椅子に座っているとき、メンバーが彼を気にかける様子が多く、ファンサも多くもらっていた。特に足を気にしている髙木くんに対して、メンバーが気を使っていたのが印象的。
- ユニークなMCと日常的なエピソード メンバーが日常的なエピソードを交えて話し、ファンとの距離感が近いことが感じられた。例えば、伊野尾くんが「おじいちゃんこっちだよ〜〜〜」と髙木くんを気にかけるシーンなどがほっこりと笑いを誘った。
- アンコール後の様子 アンコール後、メンバーは一緒にお辞儀をする儀式を行い、感謝の気持ちを表現した。特にゆとやま(裕翔くんと山田くん)が特別に映像を見せてもらったことが報告され、ファンの期待感を引き出した。
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