2026年1月13日(火)・北海道・Zepp Sapporo・18:00/19:00
アンコール
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🎹弾き語り中のハプニングと、優しすぎる対応
ライブ中、聡さんの弾き語りパートで体調を崩された方が2名いらっしゃいました。
そのたびに、ステージ裏にいた楢ちゃんがすぐにステージへ登場。
一瞬止まりかけた空気を、
自然な言葉と行動で和ませていた姿が印象的だったそうです🌱
聡さんが
「弾き語り中に倒れる率が高くて、自分が何か悪いものを出しているんじゃないか」
と話した場面では、
楢ちゃんが
「そんなことない。それはない。寒暖差とか、そういうのじゃないかな」
と、穏やかで優しいトーンでフォロー。
会場全体が、ふっと安心した空気に包まれた瞬間でした😌
🔥「あったまろう!」で生まれた一体感
体調不良の方が出た場面では、
観客から「寒い〜!」という声が上がり、
楢ちゃんが
「あったまろう!!……はい、何をするかというと、
スタッフさん、暖房をお願いします(笑)」
と、ユーモアたっぷりに対応🎤
さらにその後も再び体調を崩された方が出た際には、
「みんな!あったまるよ!!」
の一声で、会場全体でその場ランニング🏃♀️🏃♂️
それに合わせて、聡さんが“らしさ全開”の伴奏をスタート🎹
ひとしきり走ったあと、
楢ちゃんが「もう、疲れましたぁ」と言って
座り込んで目を閉じ、息切れする姿もあったそうです☺️
❄️→🌴 極寒の北海道が常夏に変わった夜
外は極寒の札幌。
それでもライブが進むにつれて、会場内はまるで常夏のような暑さに🔥
音楽の熱量と、会場全体の一体感で、
「とにかくあったかい空間だった」
「感無量だった」という声が多く見られました😭
🎶FOUR REISMで感じた“原点回帰”の4人
今回のツアー「FOUR REISM」は、
4人だけで鳴らす音が印象的だったという声も。
「俺たちだけでも、優しい世界でいような」
という言葉通り、
会場は終始、愛に満ちた雰囲気だったそうです🤍
🎧念願の曲が聴けた、忘れられない一夜
・ずっと聴いてみたかった曲
・「これをやりたかった!」と思っていた曲
どちらも叶ったという声が多く、
大満足のセットリストだったことが伝わってきました✨
「進化を感じた」
「今いちばん聴きたかった曲が、いちばんカッコよかった」
という感想もありました。
🧥開演ギリギリでも、最高の時間
吹雪の影響で、
開演30分前ギリギリの到着になった方もいたそうですが、
無事に間に合い、コートもロッカーへ。
入場位置は後方になったものの、
「それでもめちゃくちゃ楽しかった!」
という声が上がっていました☺️
🌨️吹雪の中の参戦=勇者…!?
「この吹雪の中で参戦した髭団さんたち、もはや勇者!」
という声もあり、
天候すらも思い出になる一日だったようです❄️⚔️
🎉人生初ライブの人も、ライブ初めの人も
・人生初ライブがヒゲダン
・今年のライブ初めがヒゲダン
という方も多く、
「生きててよかった」
「最高のライブだった」
「楽しすぎて、あっという間だった」
そんな声があふれていました😭✨
🌨️待機列の吹雪さえ、思い出になる夜
入場前の待機列は、かなり激しい吹雪だったようです❄️
長時間外に並ぶ中で、
「本当に大変だった」という声が多く見られました。
それでも、
「この吹雪すら楽しかった」
「Zepp Sapporoならではの思い出になった」
という声もあり、
過酷さも含めて忘れられない一日になったようです。
🤍FC髭団の優しさに、心までぽかぽか
待機列でも、会場内でも、
周囲のファン同士がとても親切だったという声がありました。
声を掛け合ったり、気遣い合ったりする場面が多く、
「FC髭団の素晴らしさに温まった」
と感じた方も。
ライブ空間そのものが、
やさしくて平和な雰囲気だったことが伝わってきます🥲
😭涙が止まらないセットリスト
披露された楽曲については、
「あの曲も、この曲も刺さった」
「何度も涙が出た」
という声が多くありました。
「生きててよかったと思えた」
「最高だった」
という感想が並び、
心に深く残る選曲だったようです🎶
🎹聡さんの“すごいところ”① 周囲への気配り
ライブ中、聡さんが
演奏しながら常に周囲の様子を見ていた
という声がありました。
体調不良の方が出た際には、
スタッフよりも早く異変に気づき、
演奏を止めてスタッフを呼んでいたそうです。
この対応が、3回とも同じだった
という点も印象に残ったようです。
🙏聡さんの“すごいところ”② 感謝を忘れない姿
キーボードを設置しに来たスタッフさんに対して、
聡さんが何度も頭を下げて
感謝を伝えていた場面も目撃されていました。
多忙で大きなステージに立つ存在になっても、
当たり前のように感謝を伝える姿が
心に残ったという声がありました🥺
🎤マイクチェンジ中の、ゆるくて可愛い会話
スタンドマイクの曲から、
キーボードに戻る場面では、
こんなやり取りもあったそうです☺️
🐨「キーボードにもどったよ♪」
🦍「うん、報告ありがとう」
🐨「短いスタンドマイク人生でした……
まぁ、どっちも楽しいんだけどね♪」
語尾に♪がついた、
終始ゆるくて可愛いトーンだったのが印象的だったようです🎵
🔥声も会場も、絶好調
「藤原さんの声が絶好調だった」
「吹雪を吹き飛ばすくらい会場が熱かった」
という声もありました。
札幌までの移動や、
入場待ちの厳しさはあったものの、
「それでも行ってよかった」
と感じた方が多かったようです✨
🏨終演後に残った、あたたかい余韻
ライブ後、ホテルに戻ってからも
「最高に平和であったかい空間だった」
と振り返る声がありました。
何があったかを細かく書かなくても、
「とにかく髭男も髭団もあったかかった」
その一言に集約されていたのが印象的です🥹
🌸寒さを超えて、幸せが残った夜
待っている時間は凍えるほど寒かったけれど、
ライブが始まれば、
そんなことがどうでもよくなるほどの時間。
「幸せをありがとう」
「あっという間だった」
そんな声で締めくくられる、
Zepp Sapporoの夜でした✨
🎤まとめ:優しさと熱量に包まれたZepp Sapporo
Official髭男dismの「FOUR REISM」Zepp Sapporo公演は、
音楽の素晴らしさはもちろん、
人のあたたかさが強く感じられるライブだったことが、
ファンの声から伝わってきました💐
新年から、こんなにもあたたかい時間を届けてくれたヒゲダン。
忘れられない一夜になった方が、本当に多かったようです🥹✨
最高なライブだった!ありがとう!!#Official髭男dism pic.twitter.com/aRAV6ZhKk7
— とみ (@tommy_tommy0) January 13, 2026


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