12月25日(水) 東京・東京ドーム 開場 15:30 / 開演 18:00
2024年12月25日に開催された日向坂46の東京ドーム公演初日は、加藤史帆さんの卒業セレモニーも含まれ、感動的で暖かい一夜となりました。ファンやメンバーからの愛情が溢れたこの特別な公演を以下にまとめます。
ライブ全体の感想
- ファンからは「しんみりしすぎず暖かいセレモニーだった」「ライブの楽しさが詰め込まれていた」との声が多く寄せられました。加藤史帆さんの笑顔とハッピーオーラが溢れる演出が印象的でした。
- Overtureから始まり、「魔物」や「キツネ」など、ファンを沸かせるセトリが続き、特に「魔物」の落ちサビ前にキャノン砲が放たれる演出は話題に。「魔曲」と呼ばれる楽曲の威力が感じられました。
加藤史帆卒業セレモニー
- セレモニーの特徴:
OPムービーや笑顔でのスピーチが目立ちました。手紙の読み上げはなく、コンパクトなスピーチを選んだ加藤さん。卒業セレモニーをしんみりさせず、「笑顔で送り出す」ことに重点が置かれたようでした。 - ファンの声:
- 「こさかな(小坂菜緒さん)の紡ぐ心のこもった言葉や切ない表情に、全ドームのおひさまが泣いた」とのコメントも。
- 加藤さんの「ハッピーオーラ」や、へにょへにょした姿を愛する声が続々と寄せられ、「全部が好きだ!」という感謝の思いが伝わりました。
髙橋未来虹さんのパフォーマンス
- 加藤さん卒業セレモニーの中で、髙橋未来虹さんの殺陣のシーンが大絶賛されました。イントロとの緩急が癖になるほどの緊張感を生み出し、「かっこよかった」という声が多く上がりました。
注目のパフォーマンス・演出
- 初披露となった「君はハニーデュー」では、陽子さんやかほりんの可愛さが際立ちました。
- 「Overture」の後は会場全体が盛り上がり、加藤さんらしい明るさと感動が融合したステージが展開されました。
- 特に「キツネ」の落ちサビ前に期待されていたキャノン砲が「魔物」に変更されるというサプライズがあり、会場を驚かせました。
セトリの特徴
- コール曲が多く含まれ、ファンが声を出して楽しむことができるセットリストになっていました。
- 初日ならではの特別なセトリが組まれ、「ハッピーオーラ」を体現する内容だったとの声が多く上がりました。
ファンの感動と新たな一歩
- ファンからは「日向坂46の未来が楽しみ」「初心者にも優しいファンが多くて感動した」といったコメントが寄せられ、愛情に溢れたコミュニティが感じられました。
- メンバー全員が一丸となり「約束の彼の地」で夢を実現し、新たな目標に向かって進む決意が見えました。
総評
加藤史帆さんの卒業セレモニーは、笑いと涙が共存する温かいイベントとなりました。日向坂46の未来を感じさせるパフォーマンスと共に、ファンの期待をさらに膨らませるライブでした。2日目にもさらなる感動が待っていることでしょう。
コメント
日向坂46 全国ツアー2024 福岡
8曲目と9曲目は変わっていたそうです。
08『どこまでが道なんだ?』*
09『自販機と主体性』*
ご確認を。
ちばのぎ様
こんばんは。
セトリ訂正のコメント助かりました!
確認不足で申し訳ありません。
教えていただけると大変ありがたいです。
どうもありがとうございました!!