日向坂46 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「HINATAZAKA46 全国ツアー2025 “MONSTER GROOVE”」

日向坂46 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「HINATAZAKA46 全国ツアー2025 "MONSTER GROOVE"」 セトリライブレポ
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11月20日(木) 東京:国立代々木競技場 第一体育館 開場 16:30 / 開演 18:00

OVERTURE

  1. NO WAR in the future 2020
  2. 夕陽Dance
  3. キツネ
  4. 君はハニーデュー
  5. Love yourself
  6. 空飛ぶ車
  7. ライバル多すぎ問題
  8. 足の小指を箪笥の角にぶつけた
  9. この夏をジャムにしよう
  10. どうする?どうする?どうする?
  11. 恋した魚は空を飛ぶ
  12. ナゼー
  13. その他大勢タイプ
  14. ハロウィンのカボチャが割れた 2025
  15. あの娘にグイグイ
  16. 好きということは…
  17. アディッショナルタイム
  18. 見たことない魔物
  19. 愛はこっちのものだ
  20. See Through
  21. お願いバッハ!

アンコール

  1. ってか
  2. Expected value 
🎤 オープニング周辺の盛り上がり

・序盤から「コールが大きく、声量がすごい」という声が多数寄せられ、配信でもはっきりと伝わったという反応が多い。
・楽曲ごとに空気感が大きく変わり、その切り替わりを“魔物のよう”と形容する意見も見られた。


💖 四期生・五期生の存在感

・四期生の表現力や貫禄が増しており、「オリメンでない楽曲でも違和感がない」との意見が複数。
・特に「アディショナルタイム」や後半曲の稼働率が高く、ツアーを乗り越えてきた強さを感じたとの声が多い。
・五期生についても「表現力の成長」「センター抜擢の驚き」などの反応が寄せられた。


🔥 “アディショナルタイム” の反響

・会場が大きく盛り上がる楽曲として、多くのファンが反応。
・センターのメンバーが変わることで楽しみ方が広がったという意見もあり、「金村美玖のセンターが嬉しい」という声も複数。
・“押すし”の歌詞部分で金村が映る演出が好評で、印象に残ったという反応が多い。


🥁 金村美玖のドラム

・ドラムを担当した場面が大きな話題に。
・「笑顔で叩いていた」「テンポが安定していた」「観客の手拍子があっても乱れなかった」といった技術面を評価する声が多数。
・ドラムに集中し過ぎて他のパフォーマンスを見逃したというファンもいた。


🎸 メンバーの楽器パートへの挑戦

・髙橋・正源司・清水によるMCで、ギターや楽曲アレンジへの挑戦について言及があり、その内容に驚いたという声が多い。
・正源司が指板を「板チョコ」と表現したエピソードが印象的だったという反応も。
・松田好花の多才さ(エレキ・アコギ・和太鼓・バレエなど)を話題にする声も見られた。


🎃「ハロカボ」「恋魚」など中盤曲の反応

・「ハロカボ」は会場・配信ともにポジティブな反応が多く、“跳ねる振り”のタイミングが楽しいという声も。
・「恋魚」では、ギターイントロから楽曲を予想し盛り上がったという意見があり、センター抜擢のメンバーに対する驚きも寄せられた。


😊 メンバーの表情・MC・ステージング

・パフォーマンスでは笑顔が多く見られ、それが「日向坂46らしさ」と感じられたというファンの声が多数。
・一部楽曲では“殺気ある表情”から“演奏中の笑顔”へ切り替わるギャップが印象に残ったという声もあった。

🔥 後半戦の盛り上がり

・四期生の出演率が特に高く、「後半のエネルギーがすごい」という声が複数寄せられた。
・汗の量が地方公演以上だったという感想が多く、気合いの入り方が伝わったとの声も。
・“その他大勢タイプ”の楽曲での表現力の高さ、特にきらりの存在感が印象的だったという声が見られた。


🎵「See Through」などのサプライズ曲

・予想外の楽曲として「See Through」を挙げる声が多く、“驚いた”“ゾクッとした”という反応が複数あった。
・楽曲の振付や構成に対して「成長が感じられた」という意見が寄せられていた。


🧡 なおみく・三期生・ひなた坂メンバーの活躍

・全体の成長を語る声が多い中で、「なおみくの貫禄」を指摘する声が複数。
・三期生は“白も黒もどちらもこなす”という柔軟さが評価されていた。
・13thシングルで加入したメンバーが楽曲を引っ張っていたという声も寄せられた。


🍼 ライブならではの視点

・“生で観ると顔が小さすぎて驚いた”という声など、現地ならではの反応も見られた。
・タオルぶん回しができる席がありがたいという意見もあった。


🎤 歌唱・パフォーマンスのポイント

・「恋は押すしかないだろう」の“押すし”というフレーズで金村が映る場面が好評だった。
・キュンの“この感情”部分で松田好花が映る演出に喜ぶ声も複数あった。
・「ってか」のフルパフォーマンスが印象深かったという声が見られた。


🍣 楽器パートとスイッチング演出

・パフォーマンス後に演奏へ切り替わる流れや、さくらのパートの強さが印象的だったという反応が複数。
・並び立つメンバーの表情のギャップに惹かれたという声もあった。


✨ センター・代打起用への反応

・河田陽菜の代わりに森本茉莉が入ったことを“嬉しい”“最高”と表現する声が寄せられた。
・オリメンである松田好花と並ぶ構図に喜ぶファンも多かった。


📣 コール・声援

・「アンリミット」ではコールがはっきり聞こえたという声があり、声量を驚くファンが多かった。
・盛り上がり曲の連続で、息つく間もないほどアゲられたという感想も。


🎉 ハマスタ・ひな誕祭発表

・4月4日・5日の横浜スタジアムでのひな誕祭開催が告知され、驚きと喜びの声が多く寄せられた。
・“7回目のひな誕祭”という点を特別にとらえるファンの反応も見られた。


🌈 ライブ全体を通しての声

・終始笑顔になれたという声が多く、「これが日向坂46の魅力」と捉えるファンが複数。
・努力・友情・勝利という3つの言葉でライブを表現するファンもいた。
・「昔の曲を気負わず披露している姿が良い」との声もあり、他グループにも同じ未来を望む声が寄せられていた。


🏁 終演

・20:38 全編終了と伝えるファンの投稿が複数あった。

 

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