11月20日(木) 東京:国立代々木競技場 第一体育館 開場 16:30 / 開演 18:00
OVERTURE
アンコール
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🎤 オープニング周辺の盛り上がり
・序盤から「コールが大きく、声量がすごい」という声が多数寄せられ、配信でもはっきりと伝わったという反応が多い。
・楽曲ごとに空気感が大きく変わり、その切り替わりを“魔物のよう”と形容する意見も見られた。
💖 四期生・五期生の存在感
・四期生の表現力や貫禄が増しており、「オリメンでない楽曲でも違和感がない」との意見が複数。
・特に「アディショナルタイム」や後半曲の稼働率が高く、ツアーを乗り越えてきた強さを感じたとの声が多い。
・五期生についても「表現力の成長」「センター抜擢の驚き」などの反応が寄せられた。
🔥 “アディショナルタイム” の反響
・会場が大きく盛り上がる楽曲として、多くのファンが反応。
・センターのメンバーが変わることで楽しみ方が広がったという意見もあり、「金村美玖のセンターが嬉しい」という声も複数。
・“押すし”の歌詞部分で金村が映る演出が好評で、印象に残ったという反応が多い。
🥁 金村美玖のドラム
・ドラムを担当した場面が大きな話題に。
・「笑顔で叩いていた」「テンポが安定していた」「観客の手拍子があっても乱れなかった」といった技術面を評価する声が多数。
・ドラムに集中し過ぎて他のパフォーマンスを見逃したというファンもいた。
🎸 メンバーの楽器パートへの挑戦
・髙橋・正源司・清水によるMCで、ギターや楽曲アレンジへの挑戦について言及があり、その内容に驚いたという声が多い。
・正源司が指板を「板チョコ」と表現したエピソードが印象的だったという反応も。
・松田好花の多才さ(エレキ・アコギ・和太鼓・バレエなど)を話題にする声も見られた。
🎃「ハロカボ」「恋魚」など中盤曲の反応
・「ハロカボ」は会場・配信ともにポジティブな反応が多く、“跳ねる振り”のタイミングが楽しいという声も。
・「恋魚」では、ギターイントロから楽曲を予想し盛り上がったという意見があり、センター抜擢のメンバーに対する驚きも寄せられた。
😊 メンバーの表情・MC・ステージング
・パフォーマンスでは笑顔が多く見られ、それが「日向坂46らしさ」と感じられたというファンの声が多数。
・一部楽曲では“殺気ある表情”から“演奏中の笑顔”へ切り替わるギャップが印象に残ったという声もあった。
🔥 後半戦の盛り上がり
・四期生の出演率が特に高く、「後半のエネルギーがすごい」という声が複数寄せられた。
・汗の量が地方公演以上だったという感想が多く、気合いの入り方が伝わったとの声も。
・“その他大勢タイプ”の楽曲での表現力の高さ、特にきらりの存在感が印象的だったという声が見られた。
🎵「See Through」などのサプライズ曲
・予想外の楽曲として「See Through」を挙げる声が多く、“驚いた”“ゾクッとした”という反応が複数あった。
・楽曲の振付や構成に対して「成長が感じられた」という意見が寄せられていた。
🧡 なおみく・三期生・ひなた坂メンバーの活躍
・全体の成長を語る声が多い中で、「なおみくの貫禄」を指摘する声が複数。
・三期生は“白も黒もどちらもこなす”という柔軟さが評価されていた。
・13thシングルで加入したメンバーが楽曲を引っ張っていたという声も寄せられた。
🍼 ライブならではの視点
・“生で観ると顔が小さすぎて驚いた”という声など、現地ならではの反応も見られた。
・タオルぶん回しができる席がありがたいという意見もあった。
🎤 歌唱・パフォーマンスのポイント
・「恋は押すしかないだろう」の“押すし”というフレーズで金村が映る場面が好評だった。
・キュンの“この感情”部分で松田好花が映る演出に喜ぶ声も複数あった。
・「ってか」のフルパフォーマンスが印象深かったという声が見られた。
🍣 楽器パートとスイッチング演出
・パフォーマンス後に演奏へ切り替わる流れや、さくらのパートの強さが印象的だったという反応が複数。
・並び立つメンバーの表情のギャップに惹かれたという声もあった。
✨ センター・代打起用への反応
・河田陽菜の代わりに森本茉莉が入ったことを“嬉しい”“最高”と表現する声が寄せられた。
・オリメンである松田好花と並ぶ構図に喜ぶファンも多かった。
📣 コール・声援
・「アンリミット」ではコールがはっきり聞こえたという声があり、声量を驚くファンが多かった。
・盛り上がり曲の連続で、息つく間もないほどアゲられたという感想も。
🎉 ハマスタ・ひな誕祭発表
・4月4日・5日の横浜スタジアムでのひな誕祭開催が告知され、驚きと喜びの声が多く寄せられた。
・“7回目のひな誕祭”という点を特別にとらえるファンの反応も見られた。
🌈 ライブ全体を通しての声
・終始笑顔になれたという声が多く、「これが日向坂46の魅力」と捉えるファンが複数。
・努力・友情・勝利という3つの言葉でライブを表現するファンもいた。
・「昔の曲を気負わず披露している姿が良い」との声もあり、他グループにも同じ未来を望む声が寄せられていた。
🏁 終演
・20:38 全編終了と伝えるファンの投稿が複数あった。


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