HYDE ライブ 2024 セトリ 全日程 ライブレポ「HYDE [INSIDE] LIVE 2024」

セトリライブレポ
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2024年6月25日(火) Zepp Haneda(TOKYO)  OPEN 18:00 / START 19:06

  1. PANDORA
  2. AFTER LIGHT
  3. I GOT 666
  4. DEFEAT
  5. Given Up
  6. TAKING THEM DOWN
  7. WHО’S GONNA SAVE US
  8. THE ABYSS
  9. IN THIS HELL
  10. 6or9
  11. MAD QUALIA
  12. SICK
  13. DEVIL SIDE
  14. get out from the shell
  15. MIDNIGHT CELEBRATION ll
  16. AHEAD
  17. GLAMOROUS SKY
  18. COUNTDOWN
  19. SEX BLOOD ROCK N’ ROLL

💫【インスタライブ】地方組・お留守番組にも神対応

HYDEはZepp羽田でのライブ終了後、会場に来られなかったファンのためにインスタライブを配信。披露された曲は「6or9」と「マッコリ」の2曲。ファンたちは「お留守番組にもプレゼントありがとう!」「地方民、潤された…」と大感激。「HYDEの言うことは?」「ぜったいー!」の掛け合いも見られ、まるで現地にいるかのような一体感が広がりました。

また、HYDEの衣装にも注目が集まり、「ストライプにぽわん袖、ベスト、バンダナ…全部ドストライク!」「靴もパンツも完璧すぎた」と、細部までファンは熱視線。


🎤【ライブ本編】涙と笑顔と優しさと

この日のライブも熱気に包まれ、会場は大盛り上がり。久々にHYDEのインスタライブを見て涙したという声や、「違うジャンルのライブに行ったけど、やっぱりHYDEのロックが一番!体で楽しむライブが好き!」と再確認するファンも。

そして何よりも語り継がれる出来事となったのが、体調不良の観客へのHYDEの神対応。

曲「COUNTDOWN」の1コーラス終了後、HYDEは演奏を止めて「一回止めよう、その子助けてあげよう…他にダメな子いないですか?いない?」と観客に呼びかけ、スタッフを招集。会場が騒然とする中、「もう一回最初からやらなきゃじゃん!www」「”ミスターガブリエル?”からやる?お前らラッキーだな!ミスターガブリエ〜ル‼️」と笑いと優しさで場を和ませました。
ファンからは「優しすぎるHYDEさんが好きになってよかった」「出会えてよかった」といった感動の声が多数寄せられました。


👗【お衣装・ステージ演出】HYDEのこだわりと美しさ

衣装はストライプのシャツにぽわん袖、ベストを重ねたコーディネート。細身のパンツにバンダナと、HYDEらしいロックスタイルで登場。ファンからは「今日の衣装、可愛いしカッコいい」「HYDE様、55歳でこのルックスは奇跡」「身体の柔らかさと脚力もさすが」と賞賛の嵐。

特にHYDEが片足で「ぴょ〜い」とステージへ戻る姿に「脚力すごすぎる」「努力の賜物」と感動の声が多数。

また、HYDEがライブ中に放った水鉄砲が「お股の下からピュッピュしててナニがナニな感じでたまらんかったです」というファンのユニークな投稿もあり、笑いと歓声が巻き起こった模様。


🪑【ライブ体験への葛藤と再確認】

「観たいけど2階席じゃダメかな…」とライブ参加に悩んだファンも、「自分なりに楽しめればOK?」と背中を押されるような気持ちを投稿。また、「HYDEさんのライブは前じゃないと意味がない」と母親に言われていたことを実感したファンもおり、「全員が前で観られるわけじゃないのをもう少し考えてほしい」という声も見られました。


🎶【羽田限定の話題曲&セトリ】

投稿から読み取れる限り、羽田限定で披露されたカバー曲が存在しており、中盤までは原曲に忠実、終盤はHYDEバンド仕様の重低音アレンジだった模様。

詳細なセトリは記載されていないものの、「6or9」「マッコリ」「COUNTDOWN」などが披露され、アンコールでは一度中断→最初からやり直しというレアな展開も。


🥲【ファンの思いと絆】

・「私は曲さえ聴ければ後ろでもいいと思ってた。でもやっぱり前で観るHYDEは違うと実感」
・「家族説得して当券で参戦できて本当に良かった」
・「HYDEさんのライブでしか得られないエネルギーがある。名古屋や大阪にも行っちゃいそう」
・「全盛期を更新し続けるHYDE。ファンを置き去りにせず包容しながら次のステージへ連れていってくれる。その先までついていこうと思います」


🌟【まとめ】

HYDEのライブは音楽だけでなく、その人柄、対応、衣装、演出、ファンとの絆すべてが「ライブ」という体験を形作っていました。
インライで全国のお留守番組を想い、ライブでは観客の安全を守り、どんな瞬間も妥協せず全力でパフォーマンスを届ける。
だからこそファンはHYDEを愛し、「出会えてよかった」と心から思えるのでしょう。

 

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