HYDE ライブ 2024 セトリ 全日程 ライブレポ「HYDE [INSIDE] LIVE 2024」

セトリライブレポ
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2024年6月26日(水) Zepp Haneda(TOKYO)  OPEN 18:00 / START 19:06

  1. PANDORA
  2. AFTER LIGHT
  3. I GOT 666
  4. DEFEAT
  5. Given Up
  6. TAKING THEM DOWN
  7. WHО’S GONNA SAVE US
  8. THE ABYSS
  9. IN THIS HELL
  10. 6or9
  11. MAD QUALIA
  12. SICK
  13. DEVIL SIDE
  14. COUNTDOWN
  15. MIDNIGHT CELEBRATION ll
  16. get out from the shell
  17. AHEAD
  18. GLAMOROUS SKY
  19. SEX BLOOD ROCK N’ ROLL

■ 公演情報
  • OPEN:18:00 / START:19:06
  • 入場時には ドリンク代600円 が必要(現金または交通系IC使用可能)
  • ペットボトルのみドリンクホルダー付き
  • 開演中は缶飲料すべてカップ提供

■ 会場の様子・ファンの動き
  • 「今日はテレ東ではなく羽田を攻めっから✨」という気合い満々のファンの声に代表されるように、羽田最終日ということで現場は非常に高揚感に包まれていた。
  • 「会場入りました!やっぱり前攻める!!」という声もあり、スタンディングエリアは前方からどんどん埋まっていった模様。
  • 「PA席前あたりでクルクル回ったり、ジャンプしたり、手をあげて好きなようにはっちゃけました!」というように、自由でエネルギッシュな盛り上がり。

■ HYDEのインスタライブ実施
  • この日もインスタライブが行われ、ファンからは「インスタライブありがとうございます!」「カメラ目線もありがとうございます!」と感謝の声が多数。
  • ファンからは「HYDEさん前にkyoさんの声はライオンみたいって言ってたけど、いつの間にかHYDEさんもライオンになってるじゃん。シャウトじゃなくて咆哮」との感想もあり、彼のパフォーマンスが凄まじい迫力を放っていたことがうかがえる。

■ HYDE本人のMC・発言
  • HYDEさんは「我々は鏡で、客席がはっちゃけてると俺ももっとはっちゃけたくなる」と語り、ライブ特有の“相乗効果”を実感している様子。
  • この日はツアー4日目だが、ファンの一人は「2日やって1日休んでまた2日やって、4日目なのにこれだけシャウトできるの凄い…」と驚嘆しており、HYDEの体力と気迫が伝わってきた。

■ 演出・パフォーマンス
  • HYDEが「水鉄砲」でファンを楽しませたシーンもあり、あるファンは「水鉄砲に夢中で歌い出しハッとしてるHYDEさんも撮れてた」とコメント。
  • マイクの回し方にも注目が集まり、「さりげに回すマイクがセクシーすぎるんですよ!!!!!」という興奮の声も。
  • 「クイッ クイッってされた」など、細かな仕草にも歓声。

■ セットリスト・演奏曲
  • この日特にファンの間で話題になっていたのは、「DEFEAT」。
    • ファンのコメント:「静かな入りからの激しくなるこのタイミングがサイッコーに最強にカッコいい」「コロナ禍の時のアコステLIVEの頃からたまらなく好きだった」と、楽曲への思い入れが深い。
    • 「#DEFEAT ❤️‍✨」のタグも多数使用されており、演奏されたことに対する歓喜が多く見られた。

■ ファンの熱狂・反応
  • 「最強や✨✨」「かっけーーーー」などの感嘆の声が多く見られ、HYDEのパフォーマンスは圧倒的。
  • 「このちょこんと感 可愛い 可愛い 可愛いーーーーーーーー!!!!!」というように、凛々しさだけでなく可愛らしさにもファンはメロメロ。
  • 「まだツアー序盤なのにこの先どうなる…? 楽しみが過ぎる。ツアー後半もフェスも追加公演もアルバムも楽しみ!!」という声もあり、今後の展開に期待する声多数。

■ HYDEという存在
  • ファンからは「HYDE団長 率いる旅団が日本中まわりどんなSHOWを繰り広げるのか楽しみです!」という表現も見られ、HYDEがもはや“旅団の団長”として一大エンターテイナー的存在になっている様子。

🔥 総括

羽田での4日目公演は、「最終日」と言いたくないほど名残惜しい空気が漂う中、HYDEのエネルギーとファンの熱気が交差した、まさに“INSIDE”な一夜だった。シャウトではなく“咆哮”という表現がぴったりなパフォーマンス、絶妙なMCと遊び心、水鉄砲からマイク捌きまで、HYDEの魅力が全開。羽田を皮切りに、この熱を日本中へ拡げていくツアーの展開がますます楽しみになる一夜だった。

 

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