KAT-TUN ライブ セトリ 全日程 2025 レポ
「Break the KAT-TUN」
「Break the KAT-TUN」は、2025年3月末に解散が発表されたKAT-TUNが、ファンへの感謝を直接伝えるために開催する“解散後の再集結ライブ”です。開催日は2025年11月8日(土)17:00開始予定、会場は千葉・ZOZOマリンスタジアム(収容規模:約25,000人想定)です。
今回は、「Break the KAT-TUN」公演について、ファンの皆さんのレポを元に、セトリ・ライブレポなどをまとめていきたいと思います。
セトリ・ライブレポは2ページ目以降です。ネタバレ注意!
「Break the KAT-TUN」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
2025.11.08(土) 千葉:ZOZOマリンスタジアム 17:00開演
アンコール
|
🎤 ライブ全体の雰囲気・演出
-
オープニングから涙するファン多数。「最初から号泣だった」という声が多く、登場と同時に歓声と涙が入り混じった空気に包まれた。
-
ステージセットは海賊船のような世界観で、「KAT-TUNは最後まで海賊だった」という感想が多い。
-
「乗ってた船をぶっ壊す」「シャンパンを撒いて酒を飲む」など、まさにKAT-TUNらしい破壊と美学の象徴的な演出が印象的。
-
デビュー前の6人映像や、過去の声を生歌とミックスした演出に「涙が止まらなかった」という声が続出。
💎 セット・スタッフへの感謝
-
ファンの間で「ステージセットと機材に拍手」「スピーカーや特攻にも感謝」といった投稿が多数。
-
長年支えてきたスタッフが会場に駆けつけていたことに「事務所とチームの愛を感じた」と感動の声。
-
「24年間踏み続けてごめんよスピーカー!」など、KAT-TUNらしいユーモア混じりのコメントも見られた。
💬 メンバーのコメント・表情
-
上田竜也さんの「KAT-TUNの上田竜也として最後のコメント」に涙するファンが多く、「泣かないで」「やだよ!」という声が相次いだ。
-
上田さんが「すごい幸せでした」と語った場面では、ファンから「幸せでいて」「幸せであれ」との声が多数。
-
亀梨和也さんの「(´∀’)大きな拍手〜」という呼びかけが印象的だったという投稿が多く、温かい拍手が広がった。
-
中丸雄一さんが「元KAT-TUN」と書かれた帽子を被って登場し、SNSでは「尖ってる」「笑った」「やめろw」など話題に。
-
メンバーの涙を見て「こっちも泣いた」「画面越しでも涙が止まらなかった」という声が多かった。
💖 ファンからの感謝・別れの言葉
-
「ありがとう」「ずっと大好き」「KAT-TUNは不滅」といううちわで締めくくられたファンの演出が話題に。
-
会場内ではライブ終了後も「KAT-TUNありがとう!」「大好き!」と叫ぶ声が響き、余韻が残っていた。
-
「24年間ありがとう」「結成から今まで本当にお疲れ様」「人生を良くしてくれた」といった感謝の投稿が続いた。
-
「まだ終わらないって信じてる」「また会いたい」と、再会を願う声も多く見られた。
🩷💙💜 ファンの想いと象徴的な言葉
-
「KAT-TUNは美学であり誇り」「ずっとブレなかった」「最後までかっこよかった」との声。
-
「KAT-TUNと出会えたことが幸せ」「ハイフン(ファン)でいられて誇り」という投稿が多数。
-
「良いエンタメとは人に創作力を与えるもの」——その言葉通り、KAT-TUNのステージから「創りたい」と感じたファンも。
🌍 海外ファンの声
“I’m grateful for KAT-TUN. Even with tears, it’s not goodbye, it’s see you again.”
(KAT-TUNに感謝しています。涙はあっても「さよなら」じゃなく「また会おう」です。)
“They stayed proud till the end. Hyphens will keep supporting you forever.”
(最後まで誇りを持ち続けた。ハイフンはこれからもずっと応援します。)
🎶 セットリスト・選曲への反響
-
「ノーマター・マター」披露にファンが大熱狂。アンコールでの登場に「懐かしい!」「まさか聴けるとは!」と感涙する声多数。
-
「Real Face」「クリシェ」など、KAT-TUNを象徴するナンバーが続き、ファンから「セトリが神」「最高の構成!」と絶賛の嵐。
-
6人時代の楽曲も多く取り上げられ、「ろくーん(6人)の映像も流れて泣いた」「6人の声が混ざる演出に嗚咽」といった声が多かった。
-
中丸さんがボケを挟み、笑いと涙が入り混じる空気に包まれた。
🏗️ 演出・舞台セット・ラストシーン
-
舞台セットは「海賊船」モチーフ。最後に“船を壊して終わる”演出が印象的で、「KAT-TUNらしい破壊の美学」と評された。
-
「壊す」「燃やす」「ぶっ壊す」など、終焉の象徴をステージで表現。ファンからは「最後まで貫いた」「最高にかっこいい」と称賛。
-
終盤ではステージや機材への“感謝の拍手”が自然に起こり、「スピーカーや特攻にもありがとう」という温かい空気に。
-
退場後も会場では「KAT-TUNありがとう!」「KAT-TUN大好き!」という叫びが響き続け、ファン同士の一体感が生まれた。
💿 円盤化・フォトブックへの期待
-
「ライブフォトブックが発売される」とのアナウンスに歓喜の声。
-
一方で、「円盤は?」「出してほしい!」「何形態でも買う!」という投稿が続出。
-
ファンの間で「デビューシングルみたいに複数形態で出してほしい」との希望が多く見られた。
🤝 ファン同士の連帯・余韻
-
配信組からも「画面越しでも涙」「風邪ひきそうな喪失感」といった感想。
-
会場に行けなかったファンもリアルタイムでSNSを通してつながり、「一緒に泣いた」「同じ時間を過ごせた気がする」との声が多かった。
-
「ハイフン(ファン名)同士の優しさを感じた」「みんなの“ありがとう”が一つの光景になった」と投稿する人も。
🕊️ 終わりと再生への願い
-
「終わらないで」「まだ終わらないって信じてる」「またKAT-TUNに会いたい」という切実な声が多く見られた。
-
「Break the KAT-TUN」というタイトルに込められた“壊して次へ進む”という意味を理解しつつも、ファンの間には「壊しても消えない」「KAT-TUNは不滅」という想いが共通していた。
-
「KAT-TUNは私の青春」「人生の一部」「出会えてよかった」といった感謝があふれた。
💜 ファンが選んだ印象的な瞬間
-
上田竜也さんの「美しいアルカイックスマイル」
-
中丸雄一さんの「元KAT-TUNキャップ」
-
亀梨和也さんの「(´∀’)大きな拍手〜」
-
そして、3人が涙をこらえながら「ありがとう」と伝える最後の瞬間。
→ どれもファンにとって忘れられない象徴的な場面として語られている。
🌈 KAT-TUNへの愛と誇り
-
「KAT-TUNは最後まで美しく誇り高かった」
-
「不良で、破壊的で、でも誰より真っ直ぐだった」
-
「ずっとブレなかった」「KAT-TUNという生き方が美学」
-
「これからも一番好きなアイドル」
ファンの間では、「KAT-TUNは永遠」「KAT-TUNは壊れても残る」「KAT-TUNという名は生き続ける」との言葉が繰り返されていた。
🏴☠️ 最後に
涙と笑いに満ちた「Break the KAT-TUN」。
その名の通り“壊して、新しい航海へ”という決意の夜。
会場にも配信にも、世界中のハイフンが集い、
「ありがとう」「大好き」「また会おう」で締めくくられた――。
💙💗💜 KAT-TUN forever.
まとめ
今回は、「Break the KAT-TUN」公演について、
・「Break the KAT-TUN」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


コメント