3/26(水) 27(木) 東京 東京ガーデンシアター open 18:00 / start 19:00
3月26日
- ライブの感動
今回のライブは、間違いなく人生のハイライトになるほど素晴らしいもので、音楽に浴びるように浸かって最高の体験をしたという声が多数。音楽に没頭しすぎて汗だくになりながら、ライブの終わりを感じることなく楽しんだという感想が目立ちました。 - ライブ会場の状況
会場では後ろの席だったものの、全体の雰囲気に圧倒され、前に押し寄せていったというファンも。周囲のマナーは良好で、特に押されることなく、周りの人たちとの調和も感じられたとのこと。また、ガーデンシアターでの音響や照明の素晴らしさにも触れ、ライブの一体感に酔いしれていたという感想が続々と投稿されました。 - アーティストへの感謝と想い
「常田さんが少し寂しそうな顔をしていた」と感じたファンもおり、その理由については多くの憶測が飛び交いましたが、ライブ全体に対する愛情と感謝の気持ちが伝わってきました。ライブの進行においても、ファンの応援を受けながら盛り上げようと努力している姿が感じられたようです。 - ライブの雰囲気
会場の雰囲気は、King Gnuが作り出す「TOKYO CHAOTIC」な空間そのもので、音楽と照明が一体となって観客を圧倒しました。音響に関しては、会場内のどの席でも音が素晴らしく届き、ライブ全体のクオリティが高かったことが多くのファンに評価されています。 - 具体的な感想
・音楽に体全体が揺れる感覚を味わい、「命が揺れた」と感じたファンも。
・バンドの演奏や歌声、そして長めのアウトロには深く感動したという声が多く、演奏のクオリティやアーティストのパフォーマンスに感心した様子が伝わります。 - ライブの時間
公演時間はおおよそ1時間40分で、最後までその余韻に浸ることができたというファンが多く見受けられました。 - セットリスト
ライブ全体が予想以上に感動的で、会場内の熱気が伝わってきました。ファンからは「やばい、まじでやばい、最高すぎる」といったコメントが多く、ライブのエネルギーがいかに圧倒的だったかが伺えます。
3月27日
ライブ終了後、感動で震えるようなファンの声が続々と投稿されています。多くのファンがセトリ(セットリスト)について「最高」「最強」「神セトリ」と大絶賛しています。特に、セトリがファンの期待を裏切らない内容で構成されており、ライブの瞬間が一生忘れられないものになった様子が伺えます。特に感動しているファンが多く、「幸せすぎて楽しすぎてやばかった」「魂が震えるのを感じた」など、興奮冷めやらぬ様子が伝わってきます。
いくつかのファンは、ライブ中の井口さんのパフォーマンスについて特に言及しており、「井口さんが何度かこっちを向いてくれたとき、キュンキュンした」といった、ファンとの一体感が感じられる瞬間をシェアしています。また、井口さんが「これは仕上がってるいいやつなんよ」と語った言葉がファンの胸に響き、ライブの終盤に大きな感動を呼び起こしました。
さらに、ライブでは特別な演出やセトリの変更もあったようで、ファンは「妄想のようなセトリだった」と表現しています。その中で、日替わり曲が披露されるなど、ライブならではのサプライズもあったことが伝えられています。特に新井先生のフリスクが投げ込まれたことに驚きと喜びを感じたファンも多く、その瞬間を喜びの声で伝えていました。
また、「聴かせる曲で大声を出して歌うのが気持ちよかった」「過去最高に楽しかった」「何があっても幸せを感じられる体になった」というコメントも多く、セトリの内容、演出、そしてKing Gnuのパフォーマンス全体に対する感謝と興奮が感じられました。
いくつかのファンが「ライブは一瞬だったが、その一瞬が永遠だった」と表現しており、ライブの時間が本当に特別だったことが伝わってきます。まるであっという間に感じた30分という体感時間も、ライブの素晴らしさが凝縮されていたからこそだと言えるでしょう。
さらに、ライブの後に自撮りを間違えてインカメにしてしまったファンが、「いい顔してる」と笑いながらも、その瞬間を大切に感じている姿もありました。
セトリや演出、そしてKing Gnuの素晴らしいパフォーマンスが、ファンにとってまさに「過去一ぶっ飛んだ」体験であったことが伝わってきます。ライブを終えて、ファンたちは次回の公演を心待ちにしながらも、今回の感動が忘れられない様子です。
ライブ終了後のコメントには「本当に幸せすぎて楽しすぎてやばかった」「ファンの欲を詰め込みまくったようなセトリだった」「めちゃめちゃ楽しかった、声が枯れた、汗だくになった」といった、充実感とともに興奮がにじみ出ています。最後に「ライブが終わったら即消去だと思ったけど、見返してみたら自分の顔がめっちゃ良かった」というように、ファン一人ひとりがその素晴らしい瞬間を大切にしていることが分かります。
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