10月8日 日本ガイシ 第1部 13:00
公演内容・印象
- 紫耀くんはサラスト(サマー・ストーム)でほぼノーセット状態で登場、可愛らしい様子だった。
- バトルオブバトラーでは、じぐひら(神宮寺くんと平野紫耀くん)が優勝。歌詞に「大好き」や「愛してる」といった言葉をたくさん盛り込んで、仲良さをアピール。
- グーパー(ゲーム)では岸くんソロと他の4人が登場し、盛り上がりを見せた。
- MCでは、蓮音くんが「側宙」を挑戦しようとする廉くんに対し、4人が怯える姿が面白かった。
特に注目の瞬間
- バトバト風船割りでは、和田くんと岸くんがペアを組み、ニッコニコで岸くんが一発で割るシーンが可愛かった。
- 紫耀くんは、側宙で「端っこ嫌だ!」と言いながら、岸くんの上に乗っかっていた。岸くんはその後、支える形になっていた。メンバーが怖がっている様子がとても可愛らしく、まるで「パパ」のようだったとファンから好評。
- ファンサービスに関するMCでは、廉くんが「ギャルピって楽だよな」と発言、海人くんは「楽って言うな(笑)」と反応する場面があり、会場を笑わせた。
- 「Jr.SPの蓮音くんが側宙で数人を超える」シーンでは、キンプリのメンバーが並んで寝転がり、蓮音くんが飛び越えて拍手が起こる盛り上がりを見せた。紫耀くんは岸くんの上に乗ってビビっていたが、結局、無事にクリア。
- **「神宮寺of love」**では、神宮寺くんが恋愛感情を表現する歌詞で、会場が大盛り上がり。その後、浜辺でのカップルを演じたり、イチャコラする場面があった。
- じぐひらのパフォーマンスでは、神宮寺くんに向かって「大好きだよ~」と歌い、会場を盛り上げていた。
その他の面白い瞬間
- 神宮寺くんは「最近の神宮寺ちょっとちゃらぐうじに戻ってきてる」と自ら発言。ファンからは「国民的彼氏」や「国民的チャラぐうじ」と呼ばれ、ファンサービスにも余裕を見せていた。
- ゴールデンアワー外周で、岸くんが「大事なところ」を触られ、びっくりした顔をしていた場面もあり、これもファンにとっては見逃せないシーンとなった。
- **MCで「少クラの番協」**の話が出て、平野さんが「少クラの番協」と言いながら、番協のマネをして大きくジャンプする場面があった。
その他のユニークな瞬間
- 桜Seasonでは、廉くんが2回も側転を披露。ファンはその美しい側転に驚き、盛り上がりを見せた。
- MCでは、メンバーが互いにサポートし合い、特にレンレン(岸くんと廉くん)の関係が注目されていた。
まとめ
今回の公演は、キンプリのメンバー同士の仲の良さが強調され、ファンにとっても見逃せない瞬間が多くあった。特に、紫耀くんが岸くんの上に乗っかる場面や、神宮寺くんの「大好きだよ~」の歌詞が印象的だった。ファンサービスの話題も多く、メンバーの自由で楽しいトークに会場全体が笑いで包まれた。
このように、楽しくてユニークなエピソードが満載のライブでした。
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