9/15(日)大阪城ホール ※SOUR
LiSAの「LiVE is Smile Always ~COCKTAiL PARTY~」大阪公演の2日目(SOUR)は、ファンから大絶賛されました。以下は、ライブの反応と特徴的なポイントです。
セトリとパフォーマンスの違い:
- 2日目のSOURは、SWEETとは一線を画すセットリストで、激しく、ダークでエモーショナルな曲が多かったと多くのファンが感じていました。SOURでは、特に盛り上がりを見せる曲が目立ち、最初から最後までファンを引き込むパフォーマンスが展開されました。
- 1日目のSWEETと違って、2日目は非常に別ベクトルで盛り上がり、特にアンコールでは共通の曲が流れる中での感動的な瞬間が印象的だったと報告されています。
感動と驚き:
- 参加者の中には、2日目のセトリの変更に驚き、両日通しで参加することの重要性を感じた人も多く、「SWEET」と「SOUR」両方を体験することで、LiSAの音楽の幅広さを存分に楽しめたという声が上がりました。
- 「SOUR」では、ツインボーカルやコラボ曲の演出が強調され、ライブの雰囲気を一層盛り上げました。
- 「エスケープゲーム」など、最推しの曲で涙を流したというファンも多く、LiSAのパフォーマンスが心に響いたと語られています。
ライブ後の反響:
- 多くのファンが「過去最高」と口を揃え、セトリの変更や新しい演出に感動した様子がうかがえました。また、「アイスクリーム超え」など、印象的なパフォーマンスや曲についても言及され、LiSAの成長とライブの進化を感じたとのことです。
- 1日目と2日目で異なる曲が聴けることから、ツアー全体を通じての参加が強く勧められ、ファンの間ではツアー参加の意欲が高まっているようです。
特別な思い出:
- 2日目では、「乾杯チャレンジ」の成功や、「SOUR」ならではの濃いパフォーマンスが話題となり、大阪城ホールでのこの二日間が最高の思い出になったと多くの投稿がありました。
- ライブの終盤には、涙を流しながら感動的な瞬間を迎え、参加者はライブの余韻に浸っていました。
総じて、LiSAの「COCKTAiL PARTY」の大阪公演は、SWEETとSOURでそれぞれ異なる魅力を持ちながら、両日を通して最高のエンターテインメントを提供したと言えます。
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