MAROON5 (マルーン5)ライブ 2022 東京・大阪(12/3,12/4,12/6)のセトリライブレポ「MAROON5 WORLD TOUR 2022」

セトリライブレポ
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MAROON5(マルーン5) 「MAROON5 WORLD TOUR 2022」東京:東京ドーム 12月4日  セトリ

 

 

1. Moves Like Jagger

2. This Love

3. Stereo Hearts

4. One More night

5. Animals

6. Love Somebody

7. What Lovers Do

8. Makes Me Wonder

9. Wait

10. Maps

11. Harder to Breathe

12. Beautiful Mistakes

13. Don’t Wanna Know

14. Cold

15. Sunday Morning

16. Girls Like You

 

アンコール

17. Daylight

18. Memories

19. Lost Stars

20. She Will Be Loved

21. Sugar

 

 ※Payphoneセトリ落ち

 

MAROON5(マルーン5) 「MAROON5 WORLD TOUR 2022」東京:東京ドーム 12月4日 ライブレポ

 


入場・グッズ
  • 入場に関する注意点
    ファンからは入場列の混雑や整備不足が指摘され、「時間に余裕を持って行ったほうが良い」というアドバイスが見られました。特に後楽園側の20ゲートが混雑しており、後楽園駅から行く方が便利だったという意見も。
  • グッズ購入
    グッズ列は非常に混雑しており、時間に余裕を持つことが推奨されました。一部ファンは事前にグッズのみ購入し、参戦に備えた様子。
ライブの感想
  • 演奏とセットリスト
    名曲の数々が演奏され、1時間半の公演は「怒涛の展開」「幸せな時間」と絶賛されました。「Lost Stars」の演奏に感激して泣いたというコメントや、期待していた「Payphone」がセットリストから外れたことへの残念な声もありました。
  • サウンドとパフォーマンス
    「まるでCDを聴いているかのようなアダム・レヴィーンの歌声」と評価され、その場にいることを忘れるほどの迫力だったと述べる人も。ギターアレンジが効いていたことが印象的だったとの意見もありました。
  • 観客の反応
    2階席からの視点では、隣のブロックが座って観ている中でも「歓声が多く、盛り上がりが大きかった」とのこと。アダムが観客に「静かだね」と冗談を言う場面もあり、和やかな雰囲気でした。
特筆すべきポイント
  • アダム・レヴィーンの存在感
    アダムの歌声やパフォーマンスに多くのファンが感動。「口から音源以上」と称賛され、彼の圧倒的な存在感が際立っていました。
  • ジェームスのユーモア
    アダムの後ろを少し離れて歩くジェームスの様子が「ポケモンのようだった」とユーモラスに表現されていました。
  • ファンの感動と余韻
    「本当に最高」「また観たい」「余韻がすごい」といった声が多数。11年ぶりにアダムの歌声を生で聴けた喜びを語る人もいました。
セトリ・演出
  • セトリが日によって若干異なり、4日公演では「Payphone」が省かれた一方で「Lost Stars」が演奏され、ファンを感動させました。
  • トークはほとんどなく、ひたすら名曲を披露する展開に「濃密な時間だった」との意見。

総じて、Maroon 5のライブはファンにとって「最高の体験」だったと評されています。名曲の連続に圧倒されながらも、メンバーの人柄や会場の雰囲気を楽しむ姿が印象的でした。

 

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