「増田貴久 1st LIVE 喜怒哀楽」ライブレポ
2025年2月18日(火)大阪:フェスティバルホール 18:00開演
2025年2月18日、大阪フェスティバルホールで行われた増田貴久の初のソロコンサート「喜怒哀楽」初日が大盛況のうちに幕を開けました。
ビジュアル・衣装
- 髪型:黒髪に前髪あり、金髪メッシュ入り
- 衣装:
- 全身白の服
- 上が黒のタンクトップ&ピンクのズボン
- グッズの「増田サイズTシャツ」&ピンクズボン
パフォーマンスと演出
- 開演時間:18:00
- 公演時間:1時間50分
- MCなし・アンコール曲なし
- バンド編成:バンドあり、バンドメンバー紹介あり
- ダンサー構成:男性4人・女性2人(エアーマンダンサーではない)
- 客席演出:客降り・銀テープあり
- 座りスタイル:スタンディングではなく、ほとんどの観客が座って鑑賞
- 演出:檻や照明、幕を使った幽閉のようなシーンもあり、視界が遮られることも
「歌うたい増田貴久」として、約2時間にわたりノンストップでパフォーマンス。MCなしで、まさに「歌で語る」ステージとなりました。
感動のラストシーン
- 終演後、拍手が鳴り止まず、観客のスタンディングオベーションが続く
- それに応える形で増田貴久が再び登場
- めちゃくちゃ大好きな笑顔で、下から上までしっかり客席を見渡し、手を振る
- 深々と数秒間のお辞儀をし、目にはうっすら涙
ファンの声
- 「素敵でかっこよくてかわいくて、追い続けてきた大好きな背中がいろんな夢を叶えてきた」
- 「ステージに立つ増田貴久は神様レベル」
- 「ますだくん、ゴリッゴリ・バッキバキ・キラキラ・バチバチに踊る!!」
- 「まっすー最高だった!テゴマス嬉しかった!」
- 「今回、【歌うたい増田貴久】は本気で泣かせにきます…これマジ!」
- 「produce by 増田貴久。泣いた。」
- 「言葉で表すの苦手だけど、周囲の方への心遣いができる、何事にも真っ直ぐなところが推しになったきっかけ」
- 「ますださんのソロ曲、照明や幕で幽閉されることが多かったけど、今回はちゃんと観られるようになってた!」
- 「最高だったー!!!増田貴久の見たいものが全部見れた!!」
特筆すべき演出・出来事
- 中間映像で、スタッフから泡で作ったケーキを顔面にぶつけられる
- 仕返しでスタッフの顔にケーキを押し付ける際、手をスタッフの首に回す演出があり、「めちゃめちゃエロかった…」との声も
- 「歴代のソロ曲をすべて歌い、当時の演出やダンスもそのまま再現」
まとめ
増田貴久のソロアーティストとしての覚悟と想いが詰まった「喜怒哀楽」初日公演は、ファンにとってまさに宝物のような時間になりました。「最高」「神様レベル」「泣いた」「夢が叶った」など、熱い感想が溢れています。
全力で歌い、踊り、演出を作り上げたまっすー。彼のソロアーティストとしての輝きが確かなものとなった、感動の初日でした。
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