長渕剛 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「TSUYOSHI NAGABUCHI 7 NIGHTS SPECIAL in ARENA」

長渕剛 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「TSUYOSHI NAGABUCHI 7 NIGHTS SPECIAL in ARENA」 セトリライブレポ
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◆2025.11.16(日) 【愛知】ポートメッセなごや 第1展示館 開場/開演16:30/17:30

  1. 家族
  2. HOPE
  3. 黒いマントと真っ赤なリンゴ
  4. STAY DREAM
  5. 人間になりてえ
  6. 明日の風に身をまかせ
  7. 君は雨の日に
  8. 巡恋歌
  9. ファイティングポーズ
  10. 頑張れ!
  11. 青春
  12. 自分のために
  13. 明日へ向かって

アンコール

  1. 勇次
  2. Success
  3. 豚(BUTA)
  4. BLOOD
🎶 全体の雰囲気

名古屋公演は会場全体が熱気と一体感に包まれたライブとなった。
ファンからは「本当に温かい空間だった」「全力のパフォーマンスに感動した」といった声が多数寄せられ、剛とファンの絆の強さを感じられる内容となった。


🎤 パフォーマンス・ステージのハイライト
🔥 リハーサル見学

・昨日の振替チケットを持つファンは、リハーサルに入場可能で、ステージ前方で剛を見ることができた。
・リハでは、本番で演奏されない曲「Jeep」を聴くことができたとの報告もある。
・近距離でのパフォーマンスは「神対応」と称され、剛の体調が良好であることも確認できた。

🎵 本編ライブ

・ライブは休憩なしのノンストップで行われ、剛は70歳を迎える年とは思えない全力パフォーマンスを披露。
・ファンからは「涙が止まらなかった」「幸せの涙が溢れた」といった感想が寄せられた。
・特に「漢だー!兄貴だ!」とファンが熱狂した場面が多数報告されている。


💬 ファンの声
😆 ライブ前・開場時

・開場が予定より30分遅れたが、舞台セットや照明など細部にこだわる剛の姿勢によるものと理解されていた。
・開場を待つ間、公式情報でリハーサル公開が告知され、不安を抱えるファンへの案内となった。

😍 会場での感動

・クラッカーや観客の声援で盛り上がった瞬間もあり、ライブの臨場感を存分に楽しむことができた。
・「日常に疲れた人たちが声を合わせて叫ぶのは最高の体験」といった体験談も報告されている。

🔥 ライブ本編での熱い場面
🎸 全力のステージ

・剛は万全ではない状態ながらも、全力でステージを駆け抜けたとの声が多く寄せられている。
・ファンからは「めちゃくちゃ全力でやり遂げてくれた」という報告が複数あり、その姿に涙した人も多かった。

🎤 名曲の披露

・長年のファンが喜ぶ楽曲が披露され、「久々にあの曲が来た」という驚きと歓喜の声があった。
・曲「勇次」では、隣の観客からクラッカーを受け取り、一緒に使ったというエピソードも寄せられている。


🤝 ファン同士のつながり

・クラッカーを譲り合うなど、会場ではファン同士の温かい交流が生まれていた。
・「兄貴と俺たちの真剣勝負」という表現が複数見られ、観客それぞれが剛との“対話”を感じていた様子がうかがえる。


🕊 絆を感じる瞬間
💖 剛とファンの強い結びつき

・ファンの間では「剛との絆はちぎれない」「強い絆で結ばれている」という声が共有されている。
・剛の姿勢や言葉に励まされ、「明日への活力を掴みに来た」という人もいた。

😢 歌が心に染みる時間

・最近の出来事が重なり、「剛の歌がより深く染みた」という感想が複数寄せられている。
・ライブの終わりを「次のライブへのカウントダウン」として捉え、すでに次回参戦を決意したファンもいた。


🎫 公演運営・入場について
⏳ 開場遅延

・急遽座席が追加された影響で開場が遅れ、予定時間の10分を過ぎても準備中だった。
・過去には3時間半遅れた事例があるという声もあり、今回も万全の準備を整えるための対応と理解されていた。

👥 振替入場

・前日からの振替で入場できた人が多数いたとされる一方、「全員入れたのか気になる」という声もあった。
・リハーサル公開が行われ、昨日入れなかったファンへの対応が実施された。


🔥 ライブ後の余韻

・名古屋公演を「最高だった」と振り返る声が多く、体調を心配しつつも、剛とファンが全力で作り上げた空間への満足感が伝わる。
・「次はファイナル横浜!」と決意を述べる声もあり、熱い余韻を残したまま名古屋公演は幕を閉じた。

 

 

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