2025年11月22日(土)[石 川]本多の森 北電ホール
※変更あればわかり次第記載します。
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会場の雰囲気・全体の盛り上がり
・ライブは序盤から最後までテンションの高い状態が続き、「走り抜けるような感覚だった」という声があった。
・「他のライブとはまた違った楽しさがある」という感想も寄せられている。
・声のかすれを気にして「泣きたくなった」と話していたが、会場からは満足の声が多く上がっていた。
バンドメンバー(YUTA BAND)について
・バンド初期メンバーが揃ったのは「ツアー初日の東京以来」と共有されており、それを知ったファンが大きく喜んでいた。
・バンドメンバーから当日のリハーサルで「ハッピーニューイヤー!」と言われ、悠太くんが驚いたというエピソードが語られた(特に意味はないとのこと)。
可愛い&ほっこり系ハプニング
● EMBER後の“MC忘れ”
・「EMBER」終了後、本来はMCが入る場面で照明が暗いままになり、悠太くんの声も聞こえなかった。
・その後、
「あっ」
という声が聞こえ、MCがあることを忘れたまま次の曲の準備に入っていたと本人が伝えた。
・この“かわいいミス”が複数のファンにとって印象的だった。
印象的なMC・会話
● ステージ上でのやり取り
・曲前のMCで、
「石川の可愛い子ちゃん達の心にコ〜ン」
という一言があった。
・「KNOCK KNOCK」前には、
「石川の皆さんの胸にコンコン〜‼️」
と語りかける場面もあり、この“コンコン挨拶”は恒例になりつつある様子が投稿にあった。
● バンドメンバーとの掛け合い
・ヒロムさんが“アビス”の話をした後、悠太くんが
「そうちゃんのソロ曲も好き」
と話すと、バンドメンバーが「歌って〜」と促した。
・それに応えて悠太くんが
「ふっふ〜」
と軽く歌った後、
「縁もたけなわなんですけど…」
と切り替えた場面があり、この時ハルカさんがずっこけていたという投稿があった。
キュートな瞬間
・悠太くんがメンバーの“そうたさんの足の間に入って歌う”場面があり、「猫のようで可愛かった」という報告があった。
・ステージ上での仕草が何度も“かわいい”と感じられたという投稿が複数見られた。
ファンへ向けた言葉
・「石川」と何度も呼んでくれたことが嬉しかったという声があった。
・「また戻ってくる」と語ったこともファンの印象に残っている。
パフォーマンスの印象
・ライブを通して「かっこよさ」と「可愛さ」が共存していたという声が多数あった。
・特にギターやバンドとの絡みが魅力的だったという投稿があり、ステージ中の表情や動きが何度も“かわいい”と表現されていた。
曲前・曲間の印象的な場面
・KNOCK KNOCKの前には、地域名を絡めたフレーズを楽しそうに言っていたことでファンが盛り上がっていた。
・曲間での“謎の間”が複数回あり、それが可愛らしい雰囲気として受け止められていた。
石川公演ならではの声
・「石川」という言葉を繰り返し口にしてくれたことで、地元ファンから喜びの声が上がっていた。
・悠太くんやバンドメンバーが「金沢のおいしいものを楽しんでほしい」と願うような投稿が寄せられていた。
・公演が終わった後、「終わってしまった…」という余韻のある感想が複数見られた。
ファンの感情
・途中で泣きそうになったという投稿が複数あり、ステージの迫力や言葉に強く心を動かされた様子が伝わっていた。
・ライブがとても楽しく、「また行きたい」と感じたという声も多かった。
YUTAソロツアー初参加の声
・ソロツアーに初めて参加したファンからは「最初から最後までノリノリだった」「他では味わえない楽しさがある」との感想が寄せられていた。
まとめ
石川公演では、
・MCのハプニング
・可愛いステージング
・バンド全員集合の喜び
・地域への呼びかけ
など、ファンにとって印象に残る瞬間が多かったという投稿が集まっていました。
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우리 천사님 수고많았어…
감기 조심해 pic.twitter.com/DTY3NVnaeC— BS. PERSONA 1st Album (@ByutyfulSoul) November 22, 2025
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